研究会・イベント情報

研究会・イベント情報のお知らせ

研究会やイベントの情報を随時掲載していきます。
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研究会の情報を募集しております。掲載ご希望の方はこちらよりご連絡ください。


令和3年度 教育研究協議会のご案内(お茶の水女子大学附属中学校)

日時2021年10月30日(土) 10:00~
会場オンライン開催
■研究主題
 振り返りを重視した探究的な学習のカリキュラム・デザイン(3年次)
 ~自ら考え主体的に社会参画していく生徒の育成を目指して~

■日程
 申込受付期間 : 2021年 9月24日(金) ~ 2021年10月22日(金)12:00 〆切
 事前資料配信 : 2021年10月25日(月) ~ 2021年11月 5日(金)12:00

 オンライン協議会 : 2021年10月30日(土)
            10:00~ [分科会①]国,社,数,音,総合,ICT
            13:00~ [分科会②]理,美,保体,技・家,英語,総合,ICT

■申し込みについて
 参加費は無料。なお、参加者は教育関係者のみ。
 参加申し込みは下記サイトよりお申し込みください。
 
https://www.fz.ocha.ac.jp/ft/side/imgbanner/d006403.html

■その他
 ○オンライン協議会では、CiscoのWEB会議システムWebexを使用します。
  新たにWebexアカウントを取得していただく必要はありませんが、
  ビデオ会議に必要な機材・環境については各自でご準備をお願いします。
 ○個人情報保護のため、教育研究協議会の撮影、録画、録音等は禁止いたします。

■お問い合わせ先
 お茶の水女子大学附属中学校
 電話 03-5978-5862(代表)

■ホームペーシ
 お茶の水女子大学附属中学校
 https://www.fz.ocha.ac.jp/ft/

第89回 小学校教育研究協議会

日時2021年10月19日(火)・20日(水)
会場未定(オンライン開催の可能性あり)
■大会テーマ
 「学びをつくる(2年次)」

■内容
 「進んで問題を見出し、よりよい解決に向けて粘り強くやり抜く子」の育成を目指した研究

■主催
 埼玉大学教育学部附属小学校

■ホームページ
 http://www.fusho.saitama-u.ac.jp/

第54回 福井県造形教育研究大会「あわら・坂井」大会

日時2021年10月22日(金)13:00~16:30(幼児教育10:00~)
会場あわら市金津中学校 金津創作の森美術館等
■大会テーマ
 「ふるさとを創る造形教育  ―感性を豊かにし、つくりだす喜びを味わう授業づくり―」

■内容
 公開授業(中学校美術)、分科会での指導助言、講演会等

■お問い合わせ
 事務局 あわら市細呂木小学校 教頭 森下  TEL.0776-73-5700

■主催
 福井県造形教育研究会

第65回東北造形教育研究大会(岩手大会)

日時2021年10月27日(水)・28日(木)
会場サンセール盛岡
私立つつみ幼稚園・岩手大学教育学部附属小学校・盛岡市立上田中学校
■大会主題
 『つなぐ思い、広がる感性』~喜びを感じる造形活動を通して~

■内容
 10月27日
  東北六県の理事会とレセプション
  会場:サンセール盛岡

 10月28日(午前)
  提案授業と研究会、実践発表
  会場:私立つつみ幼稚園
     岩手大学教育学部附属小学校
     盛岡市立上田中学校

 10月28日(午後)
  サンセール盛岡にて全体会
  記念講演:阿部宏行氏(札幌大学女子短期大学部 こども学科  教授)
       演題:『つくりだす喜び』を礎にして
          ~子供が好きになる評価・図工美術が好きになる指導~

■お問い合わせ
  事務局 盛岡市立北陵中学校 教諭 上野行知
  TEL.019-684-3323 FAX.019-684-3626

ART-BOOK: 絵画性と複製性 —MAU M&L貴重書コレクション × Lubokの試み

日時2021年10月4日(月)-2021年11月14日(日)
休館日:水曜日
会場武蔵野美術大学 美術館展示室1・2、アトリウム1・2
本展では、書物における版画に焦点を当て、当館の貴重書コレクションを体系的に展観するとともに、現代の版表現の可能性を拡張するライプツィヒの出版社ルボーク・フェアラーグ(Lubok Verlag)の活動を紹介し、書物における「絵画性」の在りかを版画というメディウムの技術的、表現的側面から紐解きます。

■入館料
 無料 ※完全予約制

■申し込み方法
 下記、「美術館・民俗資料室への来場について」をご覧ください。
 https://mauml.musabi.ac.jp/news/21092/

■主催・企画
 武蔵野美術大学 美術館・図書館

■お問い合わせ
 武蔵野美術大学 美術館・図書館
 電話:042-342-6003
 Eメール:m-l[ at ]musabi.ac.jp  ※[ at ]を@に変換してください。

■ホームページ
 https://mauml.musabi.ac.jp/museum/events/17285/

第60回 関東甲信越静地区造形教育研究大会

日時2021年11月18日(木)14:00~ 順次配信予定
会場オンデマンドによる開催
■大会テーマ
 「ときめき  かかわり  未来へつなぐ造形 ~自分の思いをもとに  豊かに表現する個~」

■内容
 公開保育・公開授業・研究協議
 記念講演「図工・美術における深い学び」岡田京子氏(東京家政大学 教授)

■参加費
 1,000円

■お申し込み方法
 7月頃に静岡県教育研究会ホームページ(http://www.skyken.org)で最終案内と詳細をお知らせ予定

■主催
 関東甲信越静地区造形教育連合
 静岡県教育研究会(静岡県美術教育研究部会)
 静岡県高等学校美術・工芸教育研究会

■ホームページ
 関東甲信越静地区造形教育連合
 http://kamburo-zokei.com/

サウンド&アート展 -見る音楽、聴く形

日時2021年11月6日(土)~2021年11月21日(日)
12:00~18:00
※入場は17:30まで  ※期間中無休
会場アーツ千代田3331 1Fメインギャラリー
(東京都千代田区外神田6丁目11-14)
本展は「見る音楽、聴く形」をテーマに、新しい創造的な楽器やサウンドをめぐる作品を集めた展覧会です。 美術と音楽の歴史を紐解いてみると、そこにはさまざまな交差点があります。一般的に「音楽」といえば、楽譜に書かれたものを楽器で演奏して作るものと考えられています。けれども、20世紀に入ってからは、これまで音楽とは考えられなかった「音」や視覚的な要素を音楽の中に取り込む試みがなされてきました。既存の楽器では出せない「音」や視覚的な要素を作り出すために、新しい「楽器」が作品として作られました。その一方で、一般には視覚芸術に分類される彫刻やオブジェ、インスタレーション作品の中には魅力的な「音」を奏でる作品があります。

■入場料
 一般1,200円、高校・大学生600円、中学生以下300円、未就学児無料
 (当日:一般1,500円、高校・大学生900円、中学生以下600円)

■主催
 クリエイティブ・アート実行委員会

■お問い合わせ
 クリエイティブ・アート実行委員会
 Tel : 03-6426-5182
 Mail : musekk[ at ]aol.com  ※[ at ]を@に変換してください。

■ホームページ
 https://muse-creative-kyo.com/caec/soundandart/

第58回全国高等学校美術、工芸教育研究大会 2021WEB 茨城大会

日時2021年8月20日(金)~11月30日(火)
■大会テーマ
 「『VIVA! Art!』~価値でつながる美術、工芸教育~」

■内容
 WEB分科会の開催
 第1分科会「Value 自分の価値とは」
 第2分科会「Item どのように学ぶか」
 第3分科会「Variation どのように支援するか」
 第4分科会「Action 実践には何が必要か」

■参加者
 各都道府県高等学校、特別支援学校関係職員及び関係者

■参加費
 3,000 円 /人(予定)

■大会公式サイト
 http://www.iba-art-craft.koukyouken.ibk.ed.jp/?page_id=69

■大会事務局
 2021 茨城大会実行委員会事務局長
 茨城県立土浦第一高等学校 教諭 関谷隆志
 TEL.029-822-0137 
 E-mail. jimukyoku[ at ]iba-art-craft.koukyouken.ibk.ed.jp
 ※[ at ]を@に変換してください。

東京都図画工作研究会 第59回研究大会

日時2021年12月10日(金)
会場東京都杉並区立杉並第六小学校
■大会テーマ
 「図工のイイね! ~図画工作科を通して育てたい子どもの姿~」

■内容

 「これがいい!分科会(子ども像:思いをもって決めることのできる子ども)」
 「もっと!分科会(子ども像:純粋な欲を、自分の力に変えていける子ども)」
 「そうかそうだ!分科会(子ども像:見付けて気付いて自分なりの価値をつくりだしていく子ども)」
  ※事前申込制

■お問い合わせ先

 事務局 杉並区立第三小学校 島田美由紀  TEL.03-3314-1564

■ホームページ

 https://tozuken.themedia.jp/

オンライン連続セミナー「ルーブリックで変わる美術鑑賞学習」

日時5月~12月までの第三金曜日。
20:00~20:50(講義35分、質疑・協議15分)
会場Zoomを使ったオンラインでの開催
 2020年12月に上梓した「ルーブリックで変わる美術鑑賞学習」を教科書としたオンライン連続セミナーを開催いたします。単に講義を配信するのではなく、ご参加いただく方との意見交換も大切にしたいと考えています。
 研究チームのメンバーは、毎回参加します。ともに、楽しく異議深い鑑賞学習について考えていきませんか。
 ご参加、心よりお待ち申し上げます。

■日程
 ●第1回 1章 「鑑賞学習ルーブリック」で変わる図工・美術
  開 催 日:令和3年5月21日(金) 20:00~20:50 (講義35分、質疑・協議15分)
  講義担当:松岡宏明 *終了

 ●第2回 2章 「鑑賞学習ルーブリック」とは
  開 催 日:令和3年6月18日(金) 20:00~20:50 (講義35分、質疑・協議15分)
  講義担当:松岡宏明
 *終了

 ●第3回 3章 学習指導要領とのかかわり
  開 催 日:令和3年7月16日(金) 20:00~20:50 (講義35分、質疑・協議15分)
  講義担当:大橋 功

 ●第4回 4章 「鑑賞学習ルーブリック」を活用した授業づくり
  開 催 日:令和3年8月20日(金) 20:00~20:50 (講義35分、質疑・協議15分)
  講義担当:藤田雅也

 ●第5回 5章 「鑑賞学習ルーブリック」を活用した学習指導モデル
  開 催 日:令和3年9月17日(金) 20:00~20:50 (講義35分、質疑・協議15分)
  講義担当:松岡宏明・新関伸也

 ●第6回 6章 鑑賞学習指導における発問
  開 催 日:令和3年10月15日(金) 20:00~20:50 (講義35分、質疑・協議15分)
  講義担当:新関伸也

 ●第7回 7章 「鑑賞学習ルーブリック」の活用:事例授業実践「何が描かれているのかな?」より
  開 催 日:令和3年11月19日(金) 20:00~20:50 (講義35分、質疑・協議15分)
  講義担当:村田 透

 ●第8回 8章 鑑賞学習の学びの広がりと深まり:国語科・芸術科書道の実践から
  開 催 日:令和3年12月17日(金) 20:00~20:50 (講義35分、質疑・協議15分)
  講義担当:萱のり子


■開催形態
 Zoomを使ったオンラインでの開催。

■参加方法
 参加費無料/令和3年12月16日まで随時受付

 日本美術教育学会会員以外の方でもご参加いただけます。メールでお申し込みいただき、「ミーティング招待」を受け取られたいアドレスをお知らせください。一度お申し込みいただきましたら、その後の全回についての「ミーティン部参加URL」をお知らせ致します。なお、本学会会員で、本書の頒布を希望され、すでにお送りしている方は改めてのお申し込みは必要ありません。

 本書をテキストとしますので、毎回、ご用意ください。(事前にお読みになることをおすすめします。本書の内容をしらないままに参加されますと、理解しにくいかと思われます)


■参加申し込み・お問い合わせ
 info[ at ]kansyokyoiku.com
 ※[ at ]を@に変換してください。

■主催
 日本美術教育学会研究チーム
  松岡宏明(代表・大阪総合保育大学)
  大橋 功(岡山大学)
  新関伸也(滋賀大学)
  萱のり子(東京学芸大学)
  藤田雅也(静岡県立大学短期大学部)

■ホームページ

第2回 美術科教育学会 リサーチフォーラム・オンライン開催

日時2021年12月18日(土)15:00~17:00
会場ZOOM ミーティング(事前にアプリのインストール等ご準備をお願いいたします)
映画『絵を描く子どもたち』が問う今日の美術教育
―羽仁進監督のインタビューを通じて―
 美術科教育学会事業部では,美術教育学をめぐる未来的なテーマを掲げたオンラインによるリサーチフォーラムを3回のシリーズにわたり開催しております。今回はその第2回のご案内となります。戦後の美術教育は,理念のみでなく子どもたちが生み出した絵や版画という目に見えるものを媒介として伝達され,多くの共感を得ていきました。創造主義的な児童画教育や教育版画運動により,臨画と写生画が主体であった図画は,のびやかな子どもの表現に変貌しました。このことを人びとは視覚的に受け止め,新しい時代の気分を眼鏡を新調したときのようにくっきりと感じたことが推測できます。そのような時代に羽仁進監督による図工教育の現場を撮影した映画『絵を描く子どもたち』(1956年)が公開されたことは,まさに視覚の時代の到来を実感させるものでした。それは人々が映像を窓として社会を視る時代の始まりでした。加えてこの作品が,劇映画ではなく,当時は記録映画と呼ばれたドキュメンタリーの手法により撮影されたことは,映画が大衆に観られるだけではなく,誰もがスクリーンに登場する可能性があることを予見する意味がありました。さらにそこにおいて「子ども」という不定形な対象を選んだことにも,理念はたやすく状況に惑乱されるという映像文化の特質を鋭敏に見抜いた視線が感じられます。
 今般,羽仁進監督をお訪ねし,撮影当時の様子や意図について伺う機会を得ました。また,クランクイン以前の撮影台本を新資料として発見し,映画の撮影と編集プロセスにつき知見を得ました。COVID-19による不安と恐怖が,世界を分断し,人々を孤立の当事者としている今,映像によって人々を繫ぐことに希望を託した監督のメッセージを通して,今日の美術教育について考えてみたいと思います。
 本会は学会員以外の方も無料でご参加いただけます。多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。

■参加費

 無料

■参加申し込み
 把握の関係上,参加ご希望の方は,下記2つの方法から選び,12月11日(日)までに
 お申し込みください。
 Peatix:https://peatix.com/event/2750607/
 メール :事業部の大泉( oizumi[ at ]waseda.jp )まで,次の情報をお送りください。
     ※[ at ]を@に変換してください。
     ○参加ご希望の旨  ○ご氏名,ご所属  ○メールアドレス

■当日の予定
 進行:穴澤秀隆(國學院大學栃木短期大学),水島尚喜(聖心女子大学)
 (1) 映画『絵を描く子どもたち』の概要
 (2) 羽仁進監督のインタビュー内容の紹介とトーク
 (3) 新資料・撮影台本をめぐって
 (4) 各地の創美関係者を繫いでのトーク及び質疑応答・対話

■問い合わせ先
 美術科教育学会事業部  大泉 義一(早稲田大学)
 oizumi[ at ]waseda.jp  ※[ at ]を@に変換してください。

■ホームページ
 美術科教育学会 http://www.artedu.jp/

造形美術教育フォーラム2021

日時2021年12月19日(日)
14:30開場 / 15:00開会~ 17:00予定
会場Zoomミーティングによるオンライン講演
■講演テーマ
 これからの美術教育を考える -答申(令和3年1月26日)からみた美術教育-

■講師
 平田朝一(ひらたともかず)先生
  文化庁参事官(芸術文化担当)付教科調査官
  文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官
  国立教育政策研究所教育課程研究センター教育課程調査官

■運営美術教育連携交流担当
 山口喜雄(元宇都宮大学教授)
 橋本光明(すみだ北斎美術館館長)
 長田謙一(東京都立大学客員教授)

■参加費
 無料 ※事前申し込み必要

■お申し込み
 下記サイトよりお申し込みください。
 https://kokucheese.com/event/index/615984/

■主催
 公益社団法人日本美術教育連合

■ホームページ
 https://insea-in-japan.or.jp/

2021ちばぞうオンライン実技研修会2

日時2021年12月26日(日) 14時~16時
会場Zoomミーティングによるオンライン開催
ちばぞう(ちば造形教育広場)を、オンラインで開催します。
2021年12月26日 14時~16時
日曜日開催、無料なので、気軽にご参加ください。
職場からでも、ご自宅からでも、子連れでも参加できます。
スタッフも、子連れで参加する可能性がありますことをお許しください。

・実技研修1(未定)決まり次第記載します
・実技研修2(未定)決まり次第記載します
・造形教育について語ろう広場

■参加費 無料

■定員  90人(先着順)

■主催  ちば造形教育広場

■お申し込み
 こくちーず(告知's)HPよりお申し込みください。
 https://kokucheese.com/event/index/615755/

令和3年度 鳥取県立博物館企画展 コレクション・マリアージュ:SOMPO美術館×鳥取県立博物館 東郷青児と前田寛治、ふたつの道

日時2021年11月20日(土)~12月26日(日)
9:00~17:00
※入館は閉館の30分前まで
※休館日:12 月6 日(月)
会場鳥取県立博物館 第1・第2特別展示室
(〒680-0011 鳥取市東町二丁目124番地)
本展では、東京のSOMPO美術館(旧・東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館)の協力により、約240点の東郷青児作品および東郷に関係する日本・フランスの画家の作品を収蔵する同館のコレクションから45点の作品と、約390点の前田寛治作品と前田の周辺画家の作品を収集してきた鳥取県立博物館のコレクションから50点ほどの作品を選び、それらを織物のように有機的に組み合わせて展示紹介いたします。

■観覧料
 一般:800 円(前売・20 名以上の団体・大学生・70 歳以上/ 600 円)
 高校生以下、学校教育活動での引率者、障がいのある方、
 難病患者の方、要介護者等およびその介護者は無料

■関連プログラム

 ○ギャラリートーク(本展担当学芸員による展示解説)
  日時:11月20日(土)、12月4日(土)、18日(土)
     各日14:00~15:00 ※定員なし
  会場:本展展示会場(要観覧料) 

 ○アートシアター
  「世界のグレートアーティスト/パリの特別美術展」(DVD)より
   ① 11月27日(土)「モネ/クールベ」 
   ② 12月11日(土)「ピカソ」 
   ③ 12月25日(土)「象徴主義/シャガール」
  上映時間:各日14:00~15:00
  会場:2階講堂(視聴無料)
  対象:高校生~一般
  定員:当日先着70 名(申込不要)

■主催

 東郷・前田展実行委員会(鳥取県立博物館、山陰中央テレビジョン放送株式会社)

■ホームページ

 https://www.pref.tottori.lg.jp/museum/

2021年度 第72回 造形表現・図画工作・美術教育研究全国大会 神戸大会

日時2022年1月13日(木)午後・14日(金)午後
■大会テーマ
 つながる ひろがる つくりだす

■開催形式

 参加がしやすい「オンライン参加型」・「午後開催」

■概要
 ○ 公開保育・公開授業の動画配信
 ○ 保育・授業研究の発表と協議
 ○ 研究報告集の配布

■参加費

 2,000円(申し込み方法等は、後日案内)

■主催

 第72回 造形表現・図画工作・美術教育研究全国大会(神戸大会)実行委員会
 日本教育美術連盟

■ホームページ

 日本教育美術連盟 https://faej1949.wixsite.com/faej1949