研究会・イベント情報

研究会・イベント情報のお知らせ

研究会やイベントの情報を随時掲載していきます。
掲載をご希望の方は、右記応募フォームボタンからご連絡ください。

研究会の情報を募集しております。掲載ご希望の方はこちらよりご連絡ください。


画材体験会

日時2018年9月5日(水)・6日(木)
各日10:00~16:00
会場サクラクレパス B1F
東京都台東区柳橋2-20-16
教員養成校の「大学生向け」無料の画材体験会。
それぞれの画材を実際に使い、特性や違いなどの実技体験を。
<内容>
(1)棒状絵具体験・・・クレヨン、クレパス、コンテパステルの違いと特性
(2)絵具体験・・・水彩絵具、ポスターカラー、アクリル絵具の違いと特性

参加費 無料(昼食は各自でご用意ください)
定員  各日先着20名

お問合せ
サクラクレパス東京美術課
TEL:03-3862-3937 FAX:03-3862-3905
メール:t-bijyutsu[at]craypas.co.jp ※[at]を@に変えて送信してください。

平成30年度教職技能認定資格(2級)講座

日時2018年7月26日(木)・27日(金)
各日とも1日コース
会場サクラクレパス東京支社 B1F研修室
東京都台東区柳橋2-20-16(JR浅草橋駅徒歩10分)
平成30年度教職技能認定資格(2級)講座
第4回 図画工作科実技研修講座
材料・用具の扱いにある基本とその指導を研修する講座のご案内

-児童の学習力を育てる教師力アップのために-

■研修主題 図画工作科(実技)指導にある教職技能の基本事項を修得する
■参加対象 小学校教員(経験10年未満の先生方に限る)
      ただし、学校長より勤務場所を離れての研修承認を有する者。
■研修内容 造形表現の基本(線描にある基本と習得、鑑賞と表現)
      クレパスの扱い(基本の習得、表現と鑑賞)
      水彩絵の具の扱い(基本の習得、表現と鑑賞)
■研修証明 本講座の修了者には研修支援機構より教職技能認定証(2級)の授与がある。
      自らの研修履歴に記載することができる。
■受講料  4,000円(資料代・材料代含む)※当日会場で支払
■申込〆切 平成30年7月5日(木)※先着順。定員を過ぎた場合はFAXにて連絡。
      受講確定者には後日郵送にて参加要項及び学校長宛の派遣願い書等送付。
■指導講師 山本 啓介(教育美術学者・元大谷女子大学教授)
      古林  茂(前花園大学教授、大阪教育大学教育学部非常勤講師)
      大関ひとみ(研修支援機構主任研究員)

問合せ 東京美術課 t-bijyutsu[at]craypas.co.jp  ※[at]を@にかえて送信してください。

生誕百年記念 林建造遺作展

日時2018年4月29日(日)~5月5日(土)
会場銀座ギャラリームサシ
教育美術振興会理事を務めていた林建造先生の生誕百年記念遺作展。
hayashikenzo2018

朝鑑賞の取り組み報告会

日時2018年4月14日(土)15:00~
会場武蔵野美術大学2号館2-201教室

「朝鑑賞」とは、多くの学校で朝に行われている「朝読書」に変わり、
週1日、10分間、学級担任などが行う美術鑑賞です。1年半の取り組みを通して中学校が大きく変わってきました。
アクティブラーニングの成果を示す具体的事例です。
(参加費無料)

●タイムテーブル

15:00~15:40 三ヶ島中学校職員による報告 研修主任ほか3名

15:45~17:00 鼎談「朝鑑賞の成果と可能性」

        沼田芳行(三ヶ島中学校長)×東良雅人(文科省視学官)×三澤一実(武蔵野美術大学教授)

17:30~懇親会 12号館8階(懇親会参加者は3,000円)


●問合せ先
武蔵野美術大学教職課程研究室 三澤一実
187-8505 東京都小平市小川町1-736
phone-fax 042-342-9537



アートマイル国際交流壁画共同制作プロジェクト

日時[申込期間]2018年4月1日(日)~5月25日(金)
[実施期間]2018年9月~2019年3月
[実施対象]全国の小学校・中学校・高等学校・大学
[募 集 数]100校
[参 加 費]画材費・送料・システム使用料
[問 合 せ]電話:0791-43-5629  メール:jam[at]artmile.jp 
メールは[at]を@に変えてください。

★すでに申込を受け付けています。
申込書はこちらからダウンロードして下さい。
https://artmile.jimdo.com/join-us-%E5%8F%82%E5%8A%A0%E6%96%B9%E6%B3%95/

★ユネスコスクールの公式サイトからも募集しています。
http://www.unesco-school.mext.go.jp/index.php?action=pages_view_main&active_action=journal_view_main_detail&post_id=865&comment_flag=1&block_id=2911#_2911

■鈴木寛氏の推薦の言葉
(文部科学大臣補佐官、東京大学大学院・慶應義塾大学大学院教授)
2030年頃には多くの仕事が人工知能に置き換わっているでしょう。このような時代に人工知能では代替できない仕事、人間にしかできない仕事は何か?これから未来を創る人に必要とされる力は、違う文化背景を持った人達と協働して問題を解決する力であり、違う能力を持った人達と協働して無から有を生み出す力です。アートマイルは学校でこうした力をつけることができる革新的な学習プログラムです。アートマイルを通して明日の世界を創る人材が育つことを期待しています。 
2018年度IIME参加校募集チラシ(表)

造形教育センター4月月例研究会

日時2018年4月14日(土)
14:00~17:00 受付13:45より
会場東洋大学白山キャンパス6号館(教室未定)
第1部 研究部より「311期の研究について」       
第2部 ゲスト比嘉佑典氏(東洋大学名誉教授)
都営地下鉄三田線「白山」駅A1出口より,6号館近くの西門まで徒歩5分

※新年度につき,会場教室は3月末に確定予定です。決まり次第ホームページにて告知します。
また,当日は6号館入口付近に会場案内を掲示します。
ご確認の上、会場教室までお越しくださいますようお願いいたします。

佐藤学×鈴木大裕対談 教育から「公-public-」「共-community -」 の未来を展望する

日時2018年4月15日(日)
会場国立新美術館講堂(〒106-8558 東京都港区六本木7丁目22-2)

アメリカでは新自由主義政策下の1990年代から、 保護者、教師、地域団体などが公費で自主運営する公立学校チャータースクールなど、公教育の新しいあり方が模索・実践されてきた。
チャータースクールは、 公立学校に競争原理を導入することで活性化を図ろうとする試みでもあり、公教育に風穴をあける「新しい公立学校の登場」は、公教育のあり方、意義そのものを変容させ、アメリカの「公」は大きな揺らぎの中にある。

そして日本でも、アメリカが辿った同じ道に歩みを進めているかのようにも見える。分岐点にある現在、日本とアメリカの公教育を通して「公」と「共」についての展望を考える。


参加費 3000円(会員2500円)  定員 150名

主催 NPO法人子ども教育立国プラットフォーム



◆プログラム


鈴木大裕レクチャー


佐藤学レクチャー


佐藤学×鈴木大裕 対談


-休憩-


会場にいる参加者の方との対話



​◇登壇者プロフィール

佐藤学(Manabu Sato)

1951年広島生まれ。学習院大学文学部教授、東京大学名誉教授。教育学博士(東京大学)。日本教育学会前会長。主な著書に『カリキュラムの批評―公共性の再構築へ』(世織書房 1996年)、『教育改革をデザインする』(岩波書店 1999年)、『学びから逃走する子どもたち』(岩波書店 1999年)『学校改革の哲学』(東京大学出版会 2012年)など多数。共著、編集に『子どもたちの想像力を育む―アート教育の思想と実践』(東京大学出版会 2003年)、監修に『驚くべき学びの世界 レッジョ・エミリアの幼児教育』(ワタリウム美術館編 東京カレンダー 2011年)など多数。


​鈴木大裕(Daiyu Suzuki)

米国コールゲート大学教育学部卒、スタンフォード大学教育大学院教育哲学科修士課程修了。16歳で単身アメリカのニューハンプシャー州の高校に留学。修士号取得後、帰国して教員免許を取得。2002年から2008年まで千葉市の公立中学校にて教員を務める。2008年秋からフルブライト奨学生としてコロンビア大学教育大学院博士課程へ。現在は高知県の土佐町でNPO法人SOMAの副代表理事として、教育を通した町おこしに取り組みつつ、執筆や講演活動をしている。



​鈴木大裕氏の著書「崩壊するアメリカの公教育――日本への警告」へのリンクは書名をクリック



申込・詳細→https://www.creative-children-education.com/ 

2018年度さんもっくの会(幼児造形教育研究会)

日時2018年4月20日(金)
2018年5月18日(金)
2018年6月15日(金)
2018年9月7日(金)
2018年11月9日(金)
2019年1月18日(金)
2019年2月8日(金)

各回共通18:30~20:30
会場サクラクレパス
東京都台東区柳橋2-20-16サクラ東京ビル

身近な表現を大切にした保育を目指す! 保育実践講座 全7回

2018年4月20日(金)

 ◇子どもにとって造形活動とは【新学期こそ絵の具!】

   講師:平田 智久(越谷保育専門学校)、椎橋 元貴(白百合女子大学)

2018年5月18日(金)

 ◇保育を語ろう 【作品・写真・話題を持ち寄って語り合おう】

   講師:井口佳子(中瀬幼稚園)

2018年6月15日(金)

 ◇イメージが広がる「紙」 【作品も持ち寄ろう】

   講師:磯部錦司(椙山女学園大学)

2018年9月7日(金)

 ◇イメージからお話へ 【実践報告とワークから考えよう】

   講師:福田理恵(彰栄保育福祉専門学校) / プチトーク:平田智久(越谷保育専門学校)

2018年11月9日(金)

 ◇保育を語ろう 【作品・写真・話題を持ち寄って語り合おう】

   講師:井口佳子(中瀬幼稚園)

2019年1月18日(金)

 ◇友だちとの活動を豊かにする 【実践報告とワークから考えよう】

   講師:宮野 周(十文字学園女子大学) / プチトーク:平田智久(越谷保育専門学校)

2019年2月8日(金)

 ◇子どもの気持ち発見 【作品を持ち寄って実践を語ろう】

  講師:平田智久(越谷保育専門学校)


※上記は開催予定となります。テーマや講師が変更される場合もあるため、予めご了承のほどお願いいたします。


<時 間> 各回共通 18:00~20:30

<会 場> サクラクレパス(東京都台東区柳橋2-20-16 サクラ東京ビル内)

      ・都営浅草線「浅草橋」駅A6出口より徒歩5分 ・総武線「浅草橋」駅東口より徒歩6分

<参加費> *1回参加1,500円 *3回一括4,000円 *年間一括8,000円


<問合せ> 幼児造形教育研究会事務局  TEL : 03-3862-3937  FAX : 03-3862-3905

日南町美術館企画展「クレパスの生みの親 佐武林蔵と近代巨匠の画家たち」

日時2018年4月20日(金)~6月3日(日)8:30~17:00
*毎週月曜日は休館
会場日南町美術館(鳥取県日野郡日南町霞785番地)
 日南町出身の佐武林蔵(現、株式会社サクラクレパス創始者、教育美術振興会初代理事長)没後50年を迎え、日本の美術教育界や美術界に貢献した佐武林蔵ゆかりの近代巨匠の画家たちの油彩画やクレパス画を中心とした展覧会を開催。

入場料 一般500円、高校生300円、中学生以下無料

主催:日南町、日南町教育委員会
後援:公益財団法人教育美術振興会
協力:サクラアートミュージアム
協賛:株式会社サクラクレパス、株式会社ターレンスジャパン、株式会社アムス

<関連事業>
◎大人のためのクレパス画教室
会場:日南町総合文化センター多目的ホール
内容:クレパスの特性を紹介し、様々な技法を体験。
参加費:6000円(受講料と教材:クレパススペシャリスト50色、ツールキット)
講師:サクラアートミュージアム学芸員 清水靖子さん、前田真由美さん

◎クレパス技法ミニ体験コーナー
4/22、5/6、5/13、5/27 13:00~15:00
会場:日南町美術館内
内容:クレパスを使った技法を体験。
参加費:無料。但し高校生以上は入館料が必要。

◎ギャラリートーク
4/20、5/6、5/13、5/27 11:00~
会場:日南町美術館内
内容:佐武林蔵小冊子をもとにした学芸員の解説と共に展示室を回って作品鑑賞。

第5回湘南Vividアート展

日時2018年4月27日(金)~5月6日(日)
11:00~18:00(初日12:00~最終日16:00)
会場蔵まえギャラリー 
藤沢市藤沢630-1
TEL:0466-25-9909
障害の有無、生きていく環境、文化の違いを超えて人が人として生きるための表現を求める作品が出会う場として創設され、今年で5回目。今回も様々な違い、障壁を超えて多くのVividなアート作品が蔵まえに集合。

・アーティストトーク 4/29(祝・日) 14:00~
・ミュージックDAY 5/3(祝・木)
・似顔絵アート、ミニアートバザール 4/28(土)、4/30(月)、5/5(祝・土)、5/6(日)


「戦争と子どもの表現」展

日時2018年4月28日(土)〜7月30日(月)
会場アウシュヴィッツ平和博物館企画展示室
〒961-0835 福島県白河市白坂三輪台245
TEL 0248-28-2108 / FAX 0248-21-9068
●開館時間 午前10時~午後5時
●休館日 毎週火・水曜日(臨時休館がありますので遠方より来館される方はお問い合わせください。)
●入館料 一般 500円 高校生 300円 中学生以下 無料
●交通案内 JR東北新幹線「新白河」駅から車で10分
JR東北本線「白坂」駅から徒歩5分
東北自動車道「白河IC」から車で10分
概要:
 新潟県十日町市松之山の下川手集落には、大正後期から昭和初期に描かれた子どもたちの絵や書が約三千枚保存されている。本資料は、新潟大学の柳沼研究室(柳沼宏寿教授)が学術的、文化的遺産として平成20年10月から取り組んできた作品群で、当時の子ども達が自治的に教育文化を創造していた事例として貴重なものである。 
 集落の少年団は、尋常小学校1年から高等小学校2年まで組織されており「学術技倆報発行」で絵画や書の制作を呼びかけていた。本展はその中から「戦争」をテーマにしたものをセレクトし、パネルにして展示する。大正後期と昭和初期は、大正デモクラシーの自由主義的な表現観から軍国主義的な統制を受けた表現へと移行する複雑な時代であり、作品の中で如実にその時代背景を読み取ることができる。現在、アウシュヴィッツ平和博物館の第3展示棟(貨車)で展示されているポーランドの「子どもの目に映った戦争展」〜ナチス・ドイツがポーランドに侵略した戦時下での作品〜と対比して観ることにより、戦時中の子どもたちにとって戦争に対するイメージは、国によって大きく異なり、戦時下での文化・教育による子ども達の人間形成の過程を理解することができる企画展である。

*7月29日(日)「平和の夏まつり」にて柳沼宏寿先生が講演予定
10 保坂音吉 漢口大空襲 乙上

図工・美術教材フェアTOKYO

日時2018年5月12日(土)10:00~17:00
2018年5月13日(日)10:00~16:00
会場東京都立産業貿易センター 台東館
第46回目の図工・美術教材フェアを開催。
先生・販売店様に向け、教材にじかに触れ、学べる場として好評を得ている。

日本保育学会 第71回大会

日時2018年5月12日(土)・13日(日)
会場宮城学院女子大学
〒981-8557 宮城県仙台市青葉区桜ケ丘9-1-1
運営事務局:
〒980-0021仙台市青葉区中央4-10-3 仙台キャピタルタワー6階
TEL:022-263-0025 FAX:022-261-4623
営業時間:平日9:00~18:00(土日祝休み)担当/植松、志賀

奈須正裕先生記念講演

日時2018年5月13日(日)開会14:30
会場聖心女子大学宮代ホール
東京都渋谷区広尾4-3-1

講演者
奈須正裕先生 上智大学 総合人間科学部 教育学科 教授
中央教育審議会教育課程部会生活・総合専門部会委員 他

演題 「資質・能力の育成と美術教育」(予定)


参加費 無料(どなたでもご参加いただけます)

公益社団法人日本美術教育連合http://insea-in-japan.or.jp/ 



21世紀型スキルを育むプログラミング教育の可能性

日時2018年5月15日(火)18:00~20:00
会場東京大学福武ホール 地下2階 福武ラーニングシアター(東京都 文京区本郷7-3-1)

NPO法人CANVASとキャンドルウィック株式会社 が主導する未来を生きる子どもたちにとって楽しい学びを考える、次世代幼児教育研究プロジェクトは、5月15日(火)に教育関係者および保護者を対象に、シンポジウム『21世紀型スキルを育むプログラミング教育の可能性』を開催します。

2回目となる本シンポジウムでは、これからを生きる子どもたちに必要な「21世紀型スキル」の育成に、プログラミング教育がどう関わることができるのか、また現場ではどのように実践することができるのか、をみなさんと一緒に考えます。

当日は 日本で唯一、英語・日本語・プログラミング言語のトライリンガル教育を提供するYes International Schoolを創設した科学者でサイエンス作家の竹内薫氏による基調講演のほか、幼児を対象としたプログラミング、ICT教育の実践例の紹介とパネルディスカッションを行います。


【共 催】 NPO 法人 CANVAS

【協 賛】 プリモトイズ日本販売総代理店 キャンドルウィック株式会社

【後 援】 在日英国商工会議所、一般社団法人デジタル教科書教材協議会 他

【申込み】 次世代幼児教育研究プロジェクト シンポジウムサイト
      www.e4t.jp


【内容】 1. 基調講演 「子どもの未来を拓くプログラミング教育(仮)」
     Yes International School 創設者・校長、科学者、サイエンス作家
     竹内 薫氏


     2. 実践例紹介
     NPO法人山梨情報通信研究所 理事 杉浦学氏
     学校法人信学会 ICT教育推進担当 次世代教育開発部 栗林聖樹部長
     学研クランテテ三田 プリスクール長 中嶋雄一氏


     3. パネルディスカッション
     NPO法人CANVAS理事長 石戸奈々子
     Yes International School 校長・サイエンス作家 竹内 薫氏
     学校法人信学会 ICT教育推進担当 次世代教育開発部 栗林聖樹部長
     クランテテ三田 プリスクール長 中嶋雄一氏
     NPO法人山梨情報通信研究所 理事 杉浦学氏


<本件に対するお問合せ>
CANVAS広報 information[at]canvas.ws  ※[at]を@に変えて送信してください。




福島大学附属小学校教育研究公開

日時2018年5月30日(水)・31日(木)
会場福島大学附属小学校
テーマ「福島の子どもたちの姿から思い描く新学習指導要領の学び」
研究主題第3年次 たくましく歩み続ける

《両日》公開授業、各教科等分科会 
《1日目》教育講演会 文部科学省初等中等教育局視学官 澤井陽介先生
《2日目》ポスターセッション 道徳、外国語、プログラミング教育、学力向上など取り組んできたプロジェクト研究や先進校の取り組みを発表。

問合せ:福島大学附属小学校 TEL.024-534-3942 FAX.024-534-9250

※日程や内容の詳細は4月発送予定の2次案内やHPでお知らせ。

宇都宮大学教育学部附属小学校 初等教育公開研究発表会

日時2018年6月5日(火)・7日(木)・8日(金)
会場宇都宮大学教育学部附属小学校
〒320-8538 宇都宮市松原1丁目7番38号
TEL : 028-621-2291 FAX : 028-625-8015
□主催者  宇都宮大学教育学部  宇都宮大学教育学部附属小学校
□主な内容 
 6月5日(火)
  生活科,道徳,英語の時間,総合の時間,特別活動の研究授業及び授業研究会
  午後は全体会,講演会:兵庫教育大学 副学長 米田 豊 氏
 6月7日(木)
  算数,理科,音楽,家庭の研究授業及び授業研究会  
  午後は全体会, ワークショップ
 6月8日(金)
  国語,社会,図工,体育の研究授業及び授業研究会
午後は全体会, ワークショップ

□お申込先 宇都宮大学教育学部附属小学校 公開研ホームページ
      http://www.edu.utsunomiya-u.ac.jp/fsight/elementaryschool/society.html
□お問合せ先 宇都宮大学教育学部附属小学校 教頭 皆川 美弥子

全国造形教育研究大会 秋田大会

日時2018年7月30日(月)・31日(火)
会場会場 秋田キャッスルホテル
授業会場 山王幼稚園、秋田市立明徳、秋田大学教育文化学部付属小学校・中学校・支援学校、秋田県立美術館 他 (予定)
全体会場 秋田キャッスルホテル
授業会場 秋田市立明徳小学校、秋田大学教育文化学部附属小・中・支援学校、秋田県立美術館、山王幼稚園 他

主催 全国造形教育連盟、東北造形教育連盟、秋田県造形教育研究会

大会ホームページ

美術による学び研究会ミニ in 北海道

日時2018年8月2日(木) 13:00~17:00 ※その後懇親会
2018年8月3日(金) 11:00~15:30
会場2日
札幌(北方圏学術センターポルト)

3日
美唄(安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄)
中学校美術ネット

お問合せ
山崎正明 yamazakimasaaki[at]mac.com
メール送信の際には[at]を@にかえてください

第67回 日本美術教育学会 学術研究大会 三重大会

日時2018年8月10日(金)・11日(土)
会場三重県総合文化センター
(三重県津市一身田上津部田1234番地)
大会テーマ
「伝統からの創造 ~未来と過去をつなぐ美術教育の力~ 」

日程
10日 基調提案、共同討議Ⅰ、研究発表、記念講演Ⅰ、総会、懇親会
11日 研究発表、記念講演Ⅱ、ワークショップ、共同討議Ⅱ、総括

記念講演Ⅰ:石井英真氏(京都大学大学院教育学研究科 准教授)
      「パフォーマンス評価とルーブリックの基本的な考え方と作成方法」
記念講演Ⅱ:生田ゆき氏(文化庁文化財部伝統文化課工芸技術部門)

基調提案:水谷誠孝(名古屋学芸大学ヒューマンケア学部 講師)

主催:一般社団法人日本美術教育学会
協力:美術科教育学会、大学美術教育学会、三重県立美術館
後援(予定):三重県教育委員会、津市教育委員会

大会委員長:森 敏子(子ども絵画教室アトリエ エピ 主宰)
大会事務局長:藤田雅也(静岡県立大学短期大学部 准教授)

第57回 大学美術教育学会 奈良大会

日時2018年9月22日(土)・23日(日)*予定
会場奈良教育大学
(奈良県高畑町)
会期は現段階の予定です。変更になる可能性がありますので注意ください。最新の情報につきましては、会報及び当ホームページで随時お知らせします。

問い合せ先:奈良大会運営事務局

〒630-8528 奈良市高畑町 奈良教育大学 美術教育講座
大会運営委員(窓口) 宇田 秀士
TEL/FAX 0742-27-9223(研究室直通)
E-mail  udah*nara-edu.ac.jp
(*を@にかえて送信ください。)

第 69 回 造形表現・図画工作・美術教育研究全国大会 奈良大会

日時2018年11月15日(木)・16日(金)
会場全体会場 奈良県文化会館

大会テーマ

「豊かな感性・新たな創造」
‐古都奈良でつくりだす造形教育‐

【幼稚園・保育所(園)・こども園】心が動く豊かな表現
【小学校(部)】学び合う子どもの夢中が輝く造形活動
【中学校(部)】学び合い未来へつなぐ美術教育
【高等学校】繋げる奈良拡がる
【特別支援学校】わくわくと心に響き、伸びやかに表現がはじける造形活動


記念講演 西山 厚 氏 (帝塚山大学教授 前 奈良国立博物館学芸部長)


ホームページ http://www.ne.jp/asahi/art/nazubiken/zenkoku/zenkoku-top.html


主 催 第 69 回造形表現・図画工作・美術教育研究全国大会奈良大会実行委員会 奈良県保育協議会/奈良県幼児教育研究会/奈良県私立幼稚園連合会 奈良県図画工作・美術教育研究会/奈良県高等学校美術・工芸教育研究会 県立特別支援学校教育研究会/日本教育美術連盟


問い合わせ先:大会実行委員会事務局 奈良市立京西中学校(大会実行委員会事務局長 久保 慶議) 

〒631-0846 奈良県奈良市平松4丁目3-1 Tel.0742-46-5810 Fax.0742-45-9406

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