研究会・イベント情報

研究会・イベント情報のお知らせ

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こども環境学会 2026 年大会(横浜)

日時2026 年 6 月 5 日(金)~6 月 7 日(日)
★大会参加 申込受付開始!(締切 5/25振込完了まで)★

会場鶴見大学・鶴見大学短期大学部・同附属三松幼稚園
    (〒230-8501 横浜市鶴見区鶴見2-1-3)
   ※対面とオンラインのハイブリッド
   ※エクスカーションはエクスカーション欄参照
■大会テーマ:『アフターコロナのこども環境』


■大会主旨・目的
横浜は港町として世界に開かれ、多様な文化が交わるまちです。この地で、アフターコロナ時代にふさわしい子どもたちの環境を考える大会を開催します。コロナ禍では、子どもたちは休校や多くの制限の中で過ごし、自由な生活が大きく制約されました。今こそ、子どもの成育に本当に大切なことが何かを改めて考える必要があります。
大会では、國分功一郎さんの基調講演をはじめ、汐見稔幸さんと大豆生田啓友さんのシンポジウム、さらに「City」「Green」「Fukushima」「Playfull」の4つの分科会を開催します。加えて、まちや自然を体験できる見学ツアーも用意しています。横浜でともに、これからの子ども環境について考えましょう。


■開催概要
※詳細はホームページ参照

6月5日(金)
○エクスカーション
 Aコース: こども環境施設をめぐるまち歩きツアー 12:00~17:30
  定員30名(事前申込制・エクスカーション参加費:2000円、別途希望者弁当:1000円)
 ・徒歩および公共交通機関移動

 Bコース: 鶴見大学・総持寺周辺を巡るWSツアー 14:00~16:00
  定員:30名(事前申込制・エクスカーション参加費:300円)
 ・徒歩移動、自然とのふれあい活動、歴史探索等
 
6月6日(土)
○オープニングアクト:
 山口とも(パーカッショニスト、廃品打楽器協会会長)
 演奏支援:甲田美香(聖ヶ丘保育専門学校 専任教員)

○開会挨拶:
 木下勇(公益社団法人こども環境学会会長)
 高田信敬(鶴見大学学長)
 鮫島良一(大会実行委員長、鶴見大学短期大学部、同附属三松幼稚園)

○基調講演:
 國分功一郎(哲学者・東京大学大学院総合文化研究科教授)
 ディスカッション コーディネーター:鮫島良一

○ポスターセッション①
 企画:三輪律江、片川智子、種市慎也

○メインシンポジウム 
 地域発!「こどもまんなか」から持続可能な社会づくりの可能性を探る
 企画:大豆生田啓友、渡邉英則
 司会:後藤智香子(東京都市大学)

○ワークショップ①(こども素材ミュージック)
 定員:20名(事前申込制・WS参加費:300円)
 コーディネーター:
  宮里耕太(えんのした、田園調布学園大学大学院院生)
  甲田美香、鈴木寛子(えんのした、文京区立お茶の水女子大学こども園非常勤職員)
 ゲスト講師:山口とも

6月7日(日)
○ポスターセッション②
 企画:三輪律江、片川智子、種市慎也

○分科会Ⅰ:Playful :「遊び心とこども環境」 
 企画:鮫島良一、柳谷太
 司会:三上慧(東洋英和女学院大学)

○分科会Ⅱ:Green :「横浜の自然とこども環境」
 企画:仙田考、尾上伸一、北村克久、増田直広
 進行:増田直広

○分科会Ⅲ:Fukushima :「ふくしま復興の歩みとこども環境」
 企画:谷本都栄、大豆生田啓友、渡邉英則
 司会:谷本都栄(帝京大学)

○分科会Ⅳ:City :「まちと育むこども環境」
 企画:三輪律江、後藤智香子
 司会・コーディネーター:三輪律江
 協力:NPO法人横浜プランナーズネットワーク

○ワークショップ②しゅろの葉でカゴづくり
 定員:20名(事前申込制・WS参加費:300円)
 講師:てらもとみよ(自然遊びインストラクター)

○総括セッション・閉会式
 企画:仙田考、種市慎也
 司会:種市慎也(横浜国立大学) サポート:仙田考
 挨拶:仙田満(公益社団法人こども環境学会 代表理事)、鮫島良一


■参加費等:
正会員、団体会員、準会員、賛助会員:5,000円
学生会員・一般学生:3,000円
会員外一般:6,000円
(こども・高校生無料、障害者手帳または療育手帳を持つ方と付き添い1名は無料。)
会員外(横浜市民割引:横浜市在住、通学、通勤の方): 1,000円
エクスカーション・ワークショップ参加費:上記掲載
懇親会参加費:6,000円


■申込み
下記サイト申込みフォームよりお申し込みください。


■事務局:公益社団法人 こども環境学会
  〒106-0044 東京都港区東麻布3-4-7 麻布第1コーポ601
  TEL:03-6441-0564  FAX:03-6701-2922
  E-mail:info[at]children-env.org   *メール送信時には[ at ]を@に変更してください。


■主催:公益社団法人こども環境学会


2026大会横浜フライヤー20260427

造形教育センター 5月 月例研究会

日時2026年5月24日(日)14:00(13:30受付開始)
会場東京学芸大学附属竹早中学校
〈概 要〉
幼児期から小学校段階における造形活動の実践をもとに、
子どもたちがどのように“世界”と関わり、
そこに意味を見いだしていくのかを見つめていきます。
本研究会では、
幼児の実践を海沼恭史(至誠館大学)、
小学校の実践を橋本正裕(成城学園初等学校)が報告します。
子どもたちは、与えられたものをそのまま表現するのではなく、
ときに迷い、ときに立ち止まりながら、
素材や他者との関わりの中で、
自分なりの意味や関係を少しずつ立ち上げていきます。
そうした過程は、必ずしも一直線ではなく、
うまくいかなさや揺らぎを含みながら展開していくものでもあります。
実践を通して大切にされてきた視点を振り返りながら、
幼児から児童へと連なる造形の営みを、
「子どもが“世界”をつくるとき」という今期研究主題と重ねて捉え直していきます。
子どもたちの具体的な姿に立ち返りながら、
そこにどのような意味や関係が生まれているのか、
参加者の皆さまとともに考えていきたいと思います。


〈内 容(予定)〉
14:00~14:10   研究部提案:橋本正裕(成城学園初等学校)
14:10~14:50   実践報告①:橋本正裕(成城学園初等学校)
15:00~15:40   実践報告②:海沼恭史(至誠館大学)
15:50~16:40   トークセッション・質疑応答
16:40~17:00   リフレクション・総括・閉会の挨拶


〈参加費〉
会員 無料,一般500円(当日受付にて)


〈申込み〉
Peatixよりお申し込みください。


〈主 催〉
造形教育センター

〈ホームページ〉

第29回絵本学会2026 上川大会

日時2026年6月27日(土)・28日(日)
会場北海道上川町かみんぐホール(北海道上川郡上川町北町114-1)
〈内 容〉
本大会では「絵本は生命(いのち)のバトン」をテーマに,絵本の可能性について多様な視点から考えます。
    
〈開催概要〉
1日目 2026年6月27日(土)
10:00~ 開会式
10:30~12:30 ワークショップ 「絵本でつなぐコミュニティ」
 話題提供者: 武井昭也(札幌国際大学教授)
        中島進(絵本図書館ネットワーク代表)
                         岡田達信(絵本セラピスト協会代表)
14:00~15:30 基調講演「北海道の自然と絵本作り」
      ゲスト:あべ弘士(絵本作家)

2日目 2026年6月28日(日)
10:00~12:30 研究発表A(発表者5名)
10:00~12:00 研究発表B(発表者4名)
10:00~12:00 研究発表C(発表者4名)
12:50~14:20 作品発表 (発表者6名)
14:30~16:30 【吉田新一先生追悼シンポジウム】
     「ピーターラビットの絵本と自然保護」
     パネラー:藤本朝巳(元絵本学会会長)
       河野芳英(大東文化大学教授、ビアトリクス・ポター資料館館長)
                     永井雅子(絵本学会理事)
16:30~17:00 閉会式

〈参加費〉
会員(2日間通し券)3,000円
一般(2日間通し券)4,000円
一般(一日券)2,500円
学生(2日間通し券)1,000円

申込み:Peatixよりお申し込みください。
主 催:絵本学会

第62回 全国 図工・美術教育研究大会

日時2026年8月8日(土)・9日(日)
会場学校法人和光学園 和光小学校
(東京都世田谷区桜2-18-18 小田急経堂駅より徒歩12分)
※ 駐車場はありません。公共交通機関でご来場いただくか、近隣のコインパーキングをご利用ください。
<大会概要>
62回目を迎える、全国図工・美術教育研究大会。今年は東京での開催です。
乳幼児を育てる保育士さんから、多感な中学・高校生に寄り添う先生まで。特別支援や大学、画塾など、様々な立場で子どもたちと関わる大人たちが集まり、発達と表現について考え合う研究会です。子どもたちの作品を見て、実際に大人も描いたり工作したりしてみて、「ああ、早く授業したいなあ」「子どもたちと一緒にやってみたいなあ」と感じること間違いなしです。
「子どもの健やかな成長のために」と奮闘する仲間と出会えるチャンスです。励まし合い、助け合える関係ができることは何よりもの宝物!みなさんで学びと交流の2日間を盛り上げましょう。
 
<内容>
▼ 記念講演 『子どもの本の幸せ』― 私の本たちの舞台裏 ― 
翻訳家・画家・絵本作家・児童文学家 なかがわ ちひろ さん

子どもの本に長く広く携わるなかがわちひろさん。制作の裏側にどんなメッセージが込められているのか、実際に本を紹介していただきながら伺いたいと思います。表現の力、子どもへの想いを学びたいと思います。
 
<なかがわ ちひろ プロフィール>
子どもの本の翻訳を手がけるとともに、作家・画家として絵本や幼年童話、児童文学を数多く生み出している。『やまの動物病院』(徳間書店)でひろすけ童話賞、『どうぶつがすき』(あすなろ書房)で日本絵本賞翻訳絵本賞、『天使のかいかた』(理論社)で日本絵本賞読者賞、『かりんちゃんと十五人のおひなさま』(偕成社)で野間児童文芸賞を受賞。主な訳書に『ふしぎをのせたアリエル号』(徳間書店)、『せかいでいちばんつよい国』(光村教育図書)、『ちいさなあなたへ』(主婦の友社)、創作絵本に『のはらひめ』(徳間書店)、絵本の文章に「おたすけこびと」シリーズ(徳間書店)、絵童話に『天使のかいかた』(理論社)、『ハンカチともだち』(アリス館)、『すてきなひとりぼっち』(のら書店)など。そのほかの著書に、『おえかきウォッチング 子どもの絵を10倍たのしむ方法』(理論社)。
 ※ 講演終了後、サインセールを予定しています。
 

▼ 発達別分科会
4つの分科会に分かれ、実践レポート、ディスカッション、実技講座など、様々な内容で学びを深めます。参加する分科会をお選びください
 乳・幼児分科会   小学校分科会   思春期・青年期分科会   特別支援分科会
 

▼ オンライン開催(9日(日)AM のみ)
現地参加ができない方のために、オンラインでも参加を受け付けます。 
※ 内容は現地開催のものと異なります。
・記念講演  ・実践講座  ・実践報告   ・参加者交流

 
<日時・タイムライン>
2026年8月8日・9日

8日(土)10:00-17:30
10:00-  発達別分科会①
12:30-  昼食交流会
14:00- 全体会・開会行事
15:00- 記念講演「子どもの本の幸せ ー私の本たちの舞台裏ー」(なかがわちひろ さん)
17:30- 終了 サインセール
(18:30より夕食交流会)
 
9日(日)9:00-16:30
9:00- 発達別分科会②
12:00- 屋台村
14:00- 発達別分科会③
15:30- 閉会全体会
16:30  終了

<申込み>
以下、Peatixにてお申し込みください。
 
 
<主催者について>
「美術教育を進める会」は1959年に発足しました。発足以来子どもたちの発達にとっての造形活動に注目しながら研究を進めてきました。保育士や教師、大学教員、絵画教室の先生など、図工・美術に携わる人たちが、互いに実践を持ち寄り、学び合い、研究を進めている会です。特別なかたの教えを請うというのでなく、平等な立場で意見を言い合える自由な会です。会独自の「発達図」は今も会員の実践に基づく研究によって進化中です。ぜひご一緒に、実践を持ち寄り、研究を深めましょう。
 
<連絡先>
大会実行委員長 植林恭明(和光小学校 教諭)
mail : tacker.from.yui98[ at ]gmail.com
*メール送信時には[ at ]を@に変更してください。
第62回全国図工・美術教育研究大会

令和8年度 宇都宮大学共同教育学部附属学校園 公開研究発表会

日時6月11日(木) 
国語、社会、生活、図工・美術、技術・家庭、外国語

6月12日(金) 
算数・数学,理科,音楽,体育・保健体育,道徳

6月13日(土) 
幼児教育の実際保育
会場宇都宮大学共同教育学部附属幼稚園、小学校、中学校
〒320-8538 宇都宮市松原1丁目7番38号
TEL : 028-621-2291 FAX : 028-625-8015

□最寄り駅・バス 
JR宇都宮駅西口バス停から約20~25分 
最寄りバス停である「新川」で下車
□研究会名 
令和8年度宇都宮大学共同教育学部附属学校園 公開研究発表会

□テーマ  
社会の変化に対応し、未来を創り出すたくましい子ども
~「自ら」が発揮される保育授業実践を通して~ (第3期 第1年次)

□教科  
国語科 社会科 算数科・数学科 理科 生活科
音楽科 図画工作科・美術科 体育科・保健体育科 
家庭科 道徳科 外国語科 幼児教育 

□参加費 
2000円(学生1000円 ※院生、内留生を含む)

□主催者 
宇都宮大学共同教育学部・宇都宮大学共同教育学部附属学校園

□主な内容 
小・中学校公開授業・研究協議、幼稚園実際保育・保育研究、全体会、講演会

〈講演会〉
〇早稲田大学 教育学研究科高度教職実践専攻(教職大学院) 教授  
 田村 知子(たむら ともこ)先生
 「生徒エージェンシーを高めるための
   カリキュラムマネジメントの実装と課題」
〇京都大学大学院教育学研究科 准教授 
 石井 英真(いしい てるまさ)先生
 「次期学習指導要領が描く『学び』の姿とこれからの授業づくり
   — 資質・能力の育成と教師の役割の再確認 —」
〇神戸大学大学院人間発達環境学研究科 教授 
 北野 幸子(きたの さちこ)先生
 「園生活における遊びを通した育ちと学びを支える保育者の専門性」
 
〈公開授業・研究協議、実際保育・保育研究(対面開催)〉
6月11日(木)
国語科、社会科、生活科、図画工作科、技術・家庭科、外国語科の公開授業、
研究協議、全体会、講演会

6月12日(金)
 算数科・数学科、理科、音楽科、体育科・保健体育科、道徳科の公開授業、
研究協議、全体会、講演会

6月13日(土)
幼児教育の実際保育、全体会、研究協議、講演会

□お申込先 
各校種HPおよび宇都宮大学共同教育学部附属学校園HPに掲載します。

申し込み開始日は二次案内等でお知らせします。
宇都宮大学共同教育学部附属小学校HP

宇都宮大学共同教育学部附属中学校HP

宇都宮大学共同教育学部附属幼稚園HP

宇都宮大学共同教育学部附属学校園HP

□お問合せ先 
〒320-8538  宇都宮市松原1丁目7番38号
宇都宮大学共同教育学部附属小学校 教頭 
TEL : 028-621-2291  FAX : 028-625-8015 E-Mail : ichigo[ at ]cc.utsunomiya-u.ac.jp

宇都宮大学共同教育学部附属幼稚園 教頭
TEL : 028(622)9051  FAX : 028(625)8016  E-Mail :fuyo[ at ]cc.utsunomiya-u.ac.jp

宇都宮大学共同教育学部附属中学校 副校長
TEL : 028(621)2555  FAX : 028(625)2781 E-Mail : jhs[ at ]cc.utsunomiya-u.ac.jp

*メール送信時には[ at ]を@に変更してください。

一次案内

没後40年 鴨居玲展 第2弾  写真の中の鴨居玲 ―内なるCamoy 外なるCamoy―

日時2026年4月25日(土)~ 5月24日(日)
9:30 ~ 18:00(入館は17:30 まで) 
会期中無休 
会場石川県立美術館(石川県金沢市出羽町2−1)
 鴨居玲の没後10 年にあたる1995 年に出版された,画家の半生を記録した写真集『鴨居玲』(富山栄美子  撮影,1995 年刊)。同写真集に掲載された写真に未発表写真を加えた約90 点の鴨居玲のポートレートと,鴨居作品約30 点を紹介。作家のパーソナリティからその芸術に迫る。
 鴨居玲は,生涯をかけて「人間とは何か」を問い続けた画家で,没後40 年を経た今もなお多くの人を惹きつけている。作品と私生活やパーソナリティを重ねられる作家でもあり,生前を知る者は,こぞって人好きのする容貌や人となりを語り,いかに人々が彼に魅了されたことを伝える。しかし外面の華やかさとは裏腹に,常に行き詰まり,希死の念にさいなまれ,1985 年に57 歳でこの世を去る。
 富山栄美子は,彼の半生を15 年以上に渡り撮り続けたフォトグラファーである。1971 年にスペインで鴨居と生活を始めたとき,「これからは私だけを撮り続けてもらえないだろうか」と請われ,一人の画家の生涯を撮り続けることになった。ファインダー越しの鴨居は気取っていたり,おどけていたり,苦悩していたりと様々な表情を見せる。画家のパーソナリティから迫る本展で,「作品はすべて自画像」という鴨居作品に通底する「人間とは」という問いへの,鑑賞者それぞれの答えを見つけていただきたい。

〈観覧料〉
  一般800(600)円,大学生600(500)円 
 *( )内は20 名以上の団体料金
 *高校生以下無料 
 *2階コレクション展観覧料を含む
 *身体障がい者・精神障がい者保健福祉・療育手帳をお持ちの方,
  またはミライロIDをご提示の方および付き添いの方1名は観覧無料

〈主 催〉
 石川県立美術館,北國新聞社

〈美術館公式サイト〉

図工・美術教材フェア2026 OSAKA

日時6月6日(土)10:00-17:00
6月7日(日)10:00-16:00
会場大阪 OMM展示ホール 2階 Aホール
〒544-0008 大阪中央区大手前1-7-31
アクセス:京阪電車・地下鉄谷町線「天満橋」駅直通
〈対象〉
 図工美術に関わる小・中・高・特別支援学校の先生,販売店

〈内容〉
 図工美術の教材を豊富に揃えた展示会。
 教材体験が多数できるほか、新商品コーナーや集中して学べる特別講座も予定。
 展示内容:絵画、デザイン、版画、彫刻、ねんど、工作、木彫、工芸 他
 ※紹介動画はこちら

詳細はHPまたは各種SNSにてお知らせいたします。
【新日本造形(株)公式HP】https://snz-k.com/
【図工美術教材フェア X(旧Twitter)】   fair_snz  
【図工美術教材フェア Instagram】     fair_snz  

〈主催〉
 新日本造形株式会社




第76回 造形表現・図画工作・美術教育研究全国大会 香川大会 第34回 四国造形教育研究大会 香川大会(一次案内)

日時2026年11月13日(金)
■大会主題
 「感じる つながる かがやく」

■内容
 公開授業,分科会,全体会

■主催
 四国造形教育連盟,四国中学校美術教育連盟,香川県造形教育研究会,日本教育美術連盟

■ホームページ