研究会・イベント情報

研究会・イベント情報のお知らせ

研究会やイベントの情報を随時掲載していきます。
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研究会の情報を募集しております。掲載ご希望の方はこちらよりご連絡ください。


美術科教育学会 第45回 兵庫大会

日時2023年3月26日(日)~3月27日(月)
会場オンライン開催
 このたび第45回美術科教育学会兵庫大会をオンライン(リアル配信)にて開催することとなりました。
 本大会のプログラムとしては、学会参加者による研究発表、大会記念講演として建築家・安藤忠雄氏による講演、大会企画として四つのシンポジウムなど2日間にわたっての開催を予定しています。皆様が研究成果を発信すると共に情報交換を通して多様な「世界をとらえる方法としてのアート」の発見へと繋がり、参加してよかったと感じていただける大会となりますよう、現在、大会実行委員会が中心となり準備を進めております。本大会への参加及び研究発表のご登録を心よりお待ち申し上げます。

■大会テーマ
 「世界をとらえる方法としてのアート」

■内容

 ○安藤忠雄氏記念講演
   講師: 建築家 安藤忠雄氏
 ○実行委員企画
 ○研究発表
 (詳細はホームページをご確認ください)

■開催形式

 オンライン

■研究発表形式

 口頭発表(Zoom)

■参加費
 正会員: 4,500円
 非会員: 5,500円
 学生・大学院生(現職教員は除く)等: 2,500円

■参加登録、研究発表申し込み
 https://confit.atlas.jp/guide/event/arteduhyogo2023/static/registration

■兵庫大会に関するお問い合わせ
 兵庫大会実行委員会  45th.artedutokyo[ at ]gmail.com  ※[ at ]を@に変換してください。

■年会費・入会・その他会員資格等に関するお問い合わせ
 本部事務局支局(ガリレオ学会業務情報化センター) TEL:03−5981−9824/FAX:03-5981-9852
 Email: g030aae-support[ at ]ml.gakkai.ne.jp  ※[ at ]を@に変換してください。

■主催
 美術科教育学会

■共催
 神戸大学創立120周年事業

■ホームページ
 美術科教育学会 http://www.artedu.jp/
 第45回 兵庫大会Webサイト https://confit.atlas.jp/guide/event/arteduhyogo2023/top

第60回 東京都図画工作研究大会 城東大会

日時2022年12月9日(金)
会場江戸川区立下鎌田小学校
■大会テーマ
 「わたしからはじまる ~主体的に造形活動にかかわりながら豊かに生きようとする児童の育成~」

■内容
 城東5区図工部研究発表(授業研究公開、分科会)、文部科学省教科調査官による講演

■お申し込み・お問い合わせ先
 大会事務局 江戸川区立上小岩小学校内・事務局長宛)

■主催
 東京都図画工作研究会・城東ブロック(江戸川・葛飾・荒川・墨田・江東5区)

■ホームページ

 https://tozuken.themedia.jp/

造形教育センター332期12月月例研究会

日時2022年12月10日(土) 13:30~17:00  受付13:15より
会場東京学芸大学附属竹早小学校(オンラインZOOM併用)
12月の月例研究会を下記のように開催させていただきます。
年末に向けてご多忙のことと存じますが、多くの方にご参加いただけますようお願い申し上げます。

■テーマ
 「授業と遊び 子供のためのデザイン」

■内容
 第1部 13:30~14:50 研究部提案(研究部)
  実践発表「授業と遊び ―中学・高校の実践から―」 
  話題提供 川人武先生 (筑波大学附属駒場中・高等学校)

 第2部 15:00~17:00
  「遊びは魂の表現~遊育という名の教育~」
   ゲストスピーカー 天野秀昭先生(NPO法人日本冒険遊び場づくり協会理事、
                   一般社団法人プレイワーク協会理事)

■開催方法
 ハイブリッド型(会場での対面参加・オンライン参加いずれか)

■参加費
 オンライン参加: 無料
 会場参加: 会員以外の方は資料代として500円いただきます。

■申込方法
 下記のフォームからお申し込みください。
 https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=JV8MPrcmfUiS2dHOCM5aW_9L6DLugwhDtlffuZBfcYhUOUZZRktVODJMODlHRlRSUlJaSjVNTzAwTS4u

■問い合わせ先
 zoukeikyouiku164[ at ]gmail.com  ※[ at ]を@に変換してください。

《あおもりJOMON GYOMOプロジェクト展》青森×東京藝術大学

日時青森県立美術館 コミュニティギャラリー A,B,C
(〒038-0021 青森市安田字近野185)
会場2022年11月26日(土)~12月11日(日)
9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
※休館日:2022年11月28日(月)予定
「あおもりJOMON GYOMOプロジェクト」では、縄文文化から着想し、美術の視点で想像力を育む文化芸術体験・学習プログラムを展開しています。
 青森から発信されたART×JOMONは、全国の人々(3,546人:2022/8/26時点)をつなぎ、巨大な協働作品(縄文漁網)を形づくりました。
 この大型漁網作品を中心に、取組の全体を表す展覧会を開催します。

■観覧料
 無料

■展示作品
・本プロジェクト参加者(3,546人:2022/8/26時点)による協働制作漁網作品。
・丸太(端材再利用)と木製漁網編み治具約1,000個によるインスタレーション。
・プロジェクト(2019~23年)の記録展示。

■ホームページ
 あおもりJOMON GYOMOプロジェクト

 展示について

造形・美術フォーラム2022

日時2022年12月11日(日)13:00~15:00 (12:50~アクセス可能)
「これからの美術教育を考える」  対談 板倉 寛氏×東良雅人氏

学習指導要領も小学校では全面実施から3年が経とうとしています。
コロナ禍を経て、美術教育にはどのような視点が必要となってきたのでしょうか。
次期改訂への展望も含め「これからの美術教育として」、「令和の日本型学校教育」中教審答申に関わった板倉寛氏(文化庁文化経済・国際課長(併)内閣官房内閣参事官)と現行の学習指導要領作成に関わった東良雅人氏(前文科省視学官/京都市教育センター副所長)の対談を通して考えていきます。

■講師
 板倉 寛(いたくら ひろし)氏
  文化庁文化経済・国際課長 (併)内閣官房内閣参事官(内閣官房副長官補付)

 東良 雅人(ひがしら まさひと) 氏
  京都市教育委員会 京都市総合教育センター副所長  京都市立芸術大学客員教授

■実施方法
 Zoomによるオンライン開催

■参加費
 無料

■お申込方法
 Peatixにて受付ます。Peatixにアカウントをお持ちではない方はご登録後お申込ください。
 https://inseajp-zoukeiforum2022.peatix.com/view
 ※Peatixによる申込期限 :2022年12月8日(木) 20:00

■お願い
・当日配信される動画の撮影はご遠慮いただきますようお願い申し上げます。
・当日の様子を画像と動画で記録させていただき、同連合の会報誌等で報告させていただくことがあります。
・Peatixでお申込をいただいた後、チケットが表示されるかご確認ください。
 当日はPetixにログイン後、チケットに表示される「参加する」ボタン→「視聴する」→パスコード入力で
 ご視聴いただけます。

■お問合せ
 t_ohsugi[ at ]musashino-u.ac.jp(担当:大杉)
 *メール送信時には[ at ]を@に変更してください。

■ホームページ

弘前大学教育学部附属中学校3年生による展覧会 vol.9

日時2022年12月7日(水)~12日(月)
9:00~17:00 ※金曜日・土曜日は21:00まで(最終日12日は16:30まで)
会場弘前れんが倉庫美術館2階市民ギャラリー
弘前大学教育学部附属中学校3年生による展覧会 vol.9
音楽が聴こえるひろふ動物園展
~メモリアル・ドッグのお友だち~

 2015年からはじまった「ひろふ動物園展」は、「美術の授業の共同制作による作品」の展覧会です。2年生で制作した作品を、3年生の夏休みに地域の施設やギャラリーで展示するというスタイルで行われてきた「美術の授業題材」の一つです。
 今年の3年生は「多版多色木版によるまんじ札展」を8月に開催したばかりでしたが、有り難いことに今年も展覧会のお話をいただいたため、急速、制作をすることになったのです。「ではテーマをどうしよう?」と考えていた矢先、奈良美智さんがNHKの番組に出演されており、そこで「音楽」というテーマがひらめきました。コロナ禍で入学式を迎え、音楽の授業では合唱や楽器の演奏すらできずにいた学年だからこそ強い作品ができるに違いないと確信し、今回のテーマに至った次第です。
 弘前れんが倉庫美術館の2階では〈AtoZメモリアル・ドッグ〉のお友だちとして、37体の動物たちが歌い、音楽を奏でています。ご鑑賞される皆様それぞれの心で、色んな音を、そして美術と同じ表現としての「音楽の力」を感じ取っていただければ幸いです。
(フライヤー裏面「音楽が聴こえるひろふ動物園展~メモリアル・ドッグのお友だち~によせて」より一部抜粋)

■入場料: 無料

■お問い合わせ先: 弘前大学教育学部附属中学校 美術科担当 蒔苗靖子 TEL.0172-32-7201

公益社団法人 日本美術教育連合「造形・美術教育力養成講座」

日時2022年12月24日(土)
会場Zoomによるオンライン開催
第1回 造形・美術教育力養成講座「 アートの価値とは何か?」
講師:中村美亜氏(九州大学大学院芸術工学研究院准教授)


アートの価値とは何か?
 アートを「作品」と捉えていると、答えはなかなか出てきませんが、「何らかの 技を通じて、世界の見方や関係性を変える仕掛け」と考えると、答えが見えてき ます。今回の講座では、アートは人や社会にどんな変化をもたらす可能性があ るのか、そして、そのような変化をもたらすためには、アートの場をどのようにデ ザインすればよいかを、レクチャー、グループワーク、講師とコーディネーターと の対話、参加者の皆さんとのディスカッションを通して考えていきます。

■タイムテーブル
 13:00-13:35 開会
 13:35-14:35 講師講話(質疑応答含む)
 14:45-15:35 ワークショップ
 13:35-16:15 発表(共有)
 16:15-16:30 ディスカッション

■参加費
 会員(一般) ………………… 1,000円
 非会員(一般) ……………… 1,500円
 会員・非会員(学生・院生)…  500円

■定員
 30名程度

■お申し込み
 下記サイトよりお申し込みください。
 https://inseajpseminar2022-01.peatix.com/view
 Peatixによる申込期限:2022年12月23日(金) 20:00

■お問合せ
 inseajp.seminar[ at ]gmail.com (担当:手塚)
 *メール送信時には[ at ]を@に変更してください。

■ホームページ
 https://insea-in-japan.or.jp/

【愛知県美術館】ジブリパーク開園記念 ジブリパークとジブリ展

日時2022年10月29日(土)~12月25日(日)
10:00~18:00(金曜は10:00~20:00)※入場は閉館1時間前まで
休館日:月曜日(但し、10月31日は開館)
会場愛知県美術館
 2022年11月1日、愛知県長久手市の「愛・地球博記念公園」内に、スタジオジブリの世界を表現した公園施設・ジブリパークが開園します。本展では、ジブリパークの制作現場を指揮する宮崎吾朗監督の、これまでの仕事と作品を振り返るとともに、スタジオジブリの最新作ともいえる「ジブリパーク」をどのように考え、描き、つくっているのかを、初公開となる数々の制作資料とともに紹介します。宮崎吾朗監督が手がけるジブリパーク制作の舞台裏を垣間見られる展覧会です。

■観覧料
 日時指定券(当日券は日時指定券の残部がある場合のみ愛知県美術館チケット売場で販売)
 小・中生 平日600円(土日祝800円)、高・大生 平日1,100円(土日祝1,300円)
 一般 平日1,700円(土日祝1,900円)

■主催
 愛知県美術館/中日新聞社

■ホームページ
 愛知会場特設サイト https://ghiblipark-exhibition-aichi.jp/
 愛知県美術館    https://www-art.aac.pref.aichi.jp/

オンライン 児造研 Vol.7

日時2023年1月8日(日)14:00~16:00
児造研(じぞうけん)は、小学校図画工作と幼児造形に関する実技を中心とした楽しい研修会です。
どうぞお気軽にご参加ください。

○ ハイブリッド型研究会
  会場での対面参加もOK!オンライン参加もOK!
  どちらでもOK!な研究会です。
  会場での研修会の様子をオンラインでもリアルタイムに体験しながら参加することができます。
  ICTも活用した研究会です。

○ 内容
  13:00 Zoom練習会受付開始
  13:30 対面参加受付
  14:00 開会式・会長挨拶・スタッフ紹介
      児造研スタッフによる実技研修1本を予定
      実技研修の振り返りやざっくばらん討論会を実施します
  16:00 閉会・終了

○ 開催方法
  ハイブリッド型(会場での対面参加・オンライン参加いずれか)
  ※参加に際しての詳細は、申し込みページをご確認ください。

○ 定員
  会場での対面参加30名(先着順) / オンライン参加60名

○ 参加費
  1,000円(学生500円)

○ 申込方法
  下記サイトよりお申し込みください。
  https://20230108zizouken-vol7.peatix.com/view

○ お問い合わせ先
  児童造形教育研究会事務局(サクラクレパス)
  TEL.03-3862-3937  FAX.03-3862-3905

2022年度 さんもっくの会「身近な表現を大切にした保育を目指して」保育実践講座 第4回

自園で学び、その場で自園の保育が変わる新しいスタイルの講習会!

「さんもっくの会」は、 造形表現を手がかりに、園生活が豊かに深まることを願い、学びを重ねてきました。
今年度は幼造研スタッフが発表園に訪問し、インタビュー形式で現場の先生方と参加者方々をつなげる、新たな学びのスタイルで、下記のように進めてまいります。どうぞ皆さま、お気軽にご参加下さい。

・開催日時:2023年1月20日(金)18:30-19:30
・開催方法:zoomによるオンライン講座
・講座内容:「対話的な保育を考える」
      ~子ども同士が伝え合う保育、保護者へ伝える工夫とは?~
      ※それぞれの園の取り組み、情報交換しましょう 。
・出張先:出張先:清心幼稚園から生配信予定 / 聞き手:藤田寿伸(東京成徳大)
・参加費:1,500円

・お問い合わせ先:幼児造形教育研究会事務局(サクラクレパス)
         TEL.03-3862-3937・FAX.03-3862-3905

2022年度 美術科教育学会リサーチフォーラム in 東京・弘前(第3回/全3回)

日時2023年1月22日(日)
※期間限定オンデマンド配信あり。申し込み後、配信ページからご覧ください。
会場ハイブリッド開催方式とし,弘前会場からzoomミーティングで同時中継します。

〈弘前会場〉
弘前れんが倉庫美術館 スタジオB
〒036-8188 青森県弘前市吉野町2-1(弘南鉄道大鰐線「弘前中央」駅)
※ 美術館に駐車場はございません。公共交通機関か、近隣の有料駐車場をご利用ください。
■テーマ
 「共に考える2030年代の美術科教育における『造形遊び』の意義」

■内容

 本会を通して追究する問いは、以下の3点に集約されます。その内、特に重要なものは①です。
 ①「造形遊び」の歴史的・今日的意義とはどのようなものか。
 ② 今後、「造形遊び」が現場で普及してゆくためには、どのような指針や方策が必要か。
 ③ 教科の学びとして、「造形遊び」が備えているべき特質や条件は何か。

■登壇者
 大嶋 彰(滋賀大学名誉教授)
 新関 伸也(滋賀大学教授)
 村田 透(滋賀大学准教授)※遠隔参加
 塚本 悦雄(弘前大学教授)※ゲストスピーカーとして一部参加
 八嶋 孝幸(弘前大学教育学部附属小学校教務主任)
 大島 賢一(信州大学助教)
 山下 暁子(和光大学講師)
 吉田 奈穂子(筑波大学助教)
 佐藤 絵里子(弘前大学准教授)

■日程
 12:30 現地開場
 12:45 zoom開場
 13:00主催者による研究成果発表   
 13:20セッション①「造形遊び」を捉える複数のまなざし
 14:40ゲストスピーカーを交えた討論(質疑応答あり)
 15:45セッション②「造形遊び」の普及に関する指針の形成(若手研究者による研修会の成果発表)
 16:45質疑応答,意見交換
 17:00 閉会予定

■開催方法
 ハイブリッド開催方式とし,弘前会場(定員先着20名)からzoomミーティングで同時中継します。

■参加費
 無料(資料代なし)

■お申し込み方法
 前日までにお申し込みください。URL⇒ https://peatix.com/group/11709632

■お問い合わせ先
 佐藤 絵里子 eriko0220[ at ]hirosaki-u.ac.jp
 *メール送信時には[ at ]を@に変更してください。

北海道教育大学附属釧路義務教育学校 図画工作・美術科授業力向上セミナー

北海道教育大学附属釧路義務教育学校では授業力向上セミナーを実施しています。
授業動画の視聴と研究協議の参加、または授業動画の視聴いただきアンケート入力での参加も可能です。
是非、ご参加のほどお待ちしております。

■事前配信授業内容
 前期課程 小学3年「吹き上がる風にのせて」工作 (授業者:登藤珠実)
 後期課程 中学2年「Made >From Wood」工芸分野 (授業者:更科結希)
 ※申込者へ、配信用アドレスを送付いたします。

■オンライン研究協議会
 2023年1月28日(土) 13:30より
 ※本セミナーはオンライン開催(Zoom)となります。

■お申し込み方法
 下記サイトよりお申し込みください
 https://forms.gle/KTC2cgpvkWoEhXLx5

■ホームページ
 https://www.hokkyodai.ac.jp/fuzoku_kus_chu/study/seminar5.html

■お問い合わせ先
 北海道教育大学附属釧路義務教育学校後期課程
 TEL 0154-91-6857

【水戸芸術館】中﨑透 フィクション・トラベラー

日時2022年11月5日(土)~2023年1月29日(日)10:00〜18:00(入場は17:30まで)
休館日:月曜日、年末年始(12月27日~1月3日) ※祝日の場合は翌火曜日
会場水戸芸術館現代美術ギャラリー
 本展は、水戸市出身/在住の現代美術家・中﨑透が、独自の視点で水戸および水戸芸術館を読み解く美術館では初となる大規模個展です。初期代表作である看板をモチーフとした作品、カラーアクリルと蛍光灯を素材につくる立体作品、そしてリサーチとインタビューから言葉を抽出してストーリーを仕立てあげるインスタレーションなど、新旧の作品を織りまぜながら、水戸という地域と水戸芸術館をめぐる「もう一つの物語」を浮かび上がらせます。

■入場料
 一般900円、団体(20名以上)700円、高校生以下・70歳以上無料
 障害者手帳などをお持ちの方と付き添いの方1名は無料

■主催

 公益財団法人水戸市芸術振興財団

■ホームページ
 https://www.arttowermito.or.jp/

令和4年度 東京学芸大学附属小金井小学校 初等教育研究発表会

日時2023年2月4日(土)
■研究テーマ
「こえる学びの拡張:子供が他者と「紡ぐ・解す」関わりを通して」

■内容
 8:15~9:00   受付
 9:00~9:45   公開授業
 10:00~10:45 公開授業Ⅱ
 11:00~11:45 公開授業Ⅲ
 12:45~    全体発表
 13:15~15:00 指導・講評 分科会

 ※公開授業Ⅲ 図画工作「こえて・みる」守屋 建
  分科会講師 東京学芸大学教職大学院准教授 西村徳行
  詳細はホームページでご確認ください

■参加費
 対面   : 3000円(参加費、資料・研究著書代) ※当日現金払い
 オンライン: 無料

■お申し込み
 下記ホームページよりお申し込みください。

■ホームページ
 令和5年2月4日(土)研究発表会のご案内(リンク)

■お問い合わせ
 東京学芸大学附属小金井小学校
 〒184-8501 東京都小金井市貫井北町4-1-1
 TEL 042-329-7823

■主催

 東京学芸大学附属小金井小学校

第51回新潟大学美術教育研究会研究大会

日時2023年2月18日(土)13:00~17:00
会場オンライン会議システム(zoom)
■大会テーマ
 「美術教育とICT」

■内容
 ○発表
 (1)「ICTを活用した動画制作─コマ撮りアニメーションの実践を通して─」  
     佐藤彩佳(長岡市立豊田小学校)
 (2)「ICTの強みや特性を生かした授業づくりとその動向」
     堀田雄大(新潟市立総合教育センター指導主事、
          元文部科学省初等中等教育局教育課程課GIGA StuDX推進チーム)
 (3)「中山間地域における美術の教育~大地の芸術祭2022の実践から~」
     丹治義彦・橋本学(新潟大学)

 ○シンポジウム
   基調報告:「子供たちの創造性を育むためのICT活用」
        岩本紅葉(新宿区立富久小学校)

■参加費
 無料

■お申し込み
 参加希望の方は、新潟大学の柳沼までメールにてお申し込みください。
 折り返しzoomのID・パスコードをお知らせします。
 メールアドレス: yaginuma[ at ]ed.niigata-u.ac.jp
          *メール送信時には[ at ]を@に変更してください。

キッズクリエイティブ研究所 in 竹芝2022年度 幼児クラス

日時2022年4月16日(土)、5月21日(土)、6月18日(土)、7月16日(土)、
    8月13日(土)※第2土曜日開催です、9月17日(土)、10月15日(土)、
    11月19日(土)、12月17日(土)
2023年1月21日(土)、2月18日(土)、3月18日(土)
※幼児クラスと小学生クラスでは実施日・時間が異なりますのでご注意ください。
※現段階では通常通り対面での実施を予定しておりますが、今後の新型コロナウイルスの感染拡大の状況によりオンライン開催に変更となる可能性がございます。その場合も、ワークショップ1回分として実施させて頂きます。ご了承の上、お申込みをお願いいたします。
※オンライン開催となった場合は実施時間、実施内容に変更が生じる事がございます。
 その際は別途参加者の皆様へご案内いたします。
会場CANVAS 竹芝オフィス
(東京都港区海岸1-7-1東京ポートシティ竹芝オフィスタワー8階 CiP内)
大好評をいただいております、キッズクリエイティブ研究所年間シリーズです!
思いっきり体を動かしてみたり、不思議な磁石の研究をしてみたり、コスチュームをデザインしてみたり。
みんなの発見とひらめきが研究所にどんなふうにひろがるかな?
※1年間通してご参加いただくコースです。小学生クラスもございます。

【時 間】幼児クラス 11:00-12:30(90分)

【対 象】未就学児(4歳以上)
     *初回実施日時点(2022年4月16日時点)で4歳以上のお子様を対象としています。
     *12回すべてにご参加いただける方を対象としています。

【定 員】各クラス20名

【参加費】48,000円(12回分/税込)

【申 込】先着順

【ホームページ】 https://www.canvas.ws/kenkyujo/laboratory/takeshiba2022_y.php

キッズクリエイティブ研究所 in 竹芝2022年度 小学生クラス

日時2022年4月17日(日)、5月22日(日)、6月19日(日)、7月17日(日)、
    8月14日(日)*第二日曜日、9月18日(日)、10月16日(日)、
    11月20日(日)、12月18日(日)
2023年1月22日(日)、2月19日(日)、3月19日(日)
※幼児クラスと小学生クラスでは実施日・時間が異なりますのでご注意ください。
※現段階では通常通り対面での実施を予定しておりますが、今後の新型コロナウイルスの感染拡大の状況によりオンライン開催に変更となる可能性がございます。その場合も、ワークショップ1回分として実施させて頂きます。ご了承の上、お申込みをお願いいたします。
※オンライン開催となった場合は実施時間、実施内容に変更が生じる事がございます。
 その際は別途参加者の皆様へご案内いたします。
会場CANVAS 竹芝オフィス
(東京都港区海岸1-7-1東京ポートシティ竹芝オフィスタワー8階 CiP内)
大好評をいただいております、キッズクリエイティブ研究所年間シリーズです!
思いっきり体を動かしてみたり、不思議な磁石の研究をしてみたり、コスチュームをデザインしてみたり。
みんなの発見とひらめきが研究所にどんなふうにひろがるかな?
※1年間通してご参加いただくコースです。幼児クラスもございます。

【時 間】小学生クラス 10:30-12:30(120分)

【対 象】小学1年生~6年生
     *12回すべてにご参加いただける方を対象としています。

【定 員】各クラス20名

【参加費】48,000円(12回分/税込)

【申 込】先着順

【ホームページ】 https://www.canvas.ws/kenkyujo/laboratory/takeshiba2022_s.php