研究会・イベント情報

研究会・イベント情報のお知らせ

研究会やイベントの情報を随時掲載していきます。
掲載をご希望の方は、右記掲載依頼フォームボタンからご連絡ください。

研究会の情報を募集しております。掲載ご希望の方はこちらよりご連絡ください。


公益社団法人日本美術教育連合主催 造形・美術教育フォーラム

日時2018年12月23日(日)
14:00開会~16:30予定
※一般参加可・参加費無料
会場首都大学東京秋葉原サテライト
東京都千代田区外かだ1-18-13
秋葉原ダイビル12階1202室
テーマ「新学習指導要領施行と幼稚園から高等学校までを通した美術教育の展望」
子供たちをとりまく社会状況の未来が、大きく変化しようとしています。
美術教育のあり方も変容が求められています。2017(平成29)年7月に「小・中学校学習指導要領解説」図画工作編・美術編が示され、総説冒頭に「子供たちが様々な変化に積極的に向き合い、他社と協働して課題を解決して」「複雑な状況変化の中で目的を再構築することができるようにすることが求められている」と明記されました。
 そして、2018(平成30)年度に幼稚園教育要領が全面実施、2020年度小学校学習指導要領、2021年度中学校学習指導要領が全面実施されます。さらに2022年度には高等学校学習指導要領も年次進行で実施されます。それらを踏まえて、これまでに図画工作・美術の授業は何をどのように改善させることが求められているかを学び、これからの幼稚園から高等学校までを通した美術教育の展望を明らかにします。

講師 東良雅人(文部科学省初等中等局視学官)

運営 美術教育連携交流担当
   山口喜雄(元宇都宮大学教授)
   長田謙一(名古屋芸術大学教授)
   橋本光明(すみだ北斎美術館館長)

<育ちのための表現>シンポジウム vol.1

日時2018年12月16日(日)15:00~18:00
入場無料・申込不要
会場東京家政大学120周年記念館120-2C 講義室
スケジュール

会の主旨と造形表現学課の新カリキュラムについて
手嶋尚人(東京家政大学造形表現学科教授・家政学部長)

<基調講演>
幼児造形の立場から 
秋田喜代美教授(東京大学大学院教育学研究科・同附属発達保育実践制作学センター)

図画工作の立場から
大泉義一准教授(横浜国立大学教育学部)

<パネルディスカッション>
幼児教育と小学校教育をつなぐものとしての造形表現(仮)
秋田喜代美教授(前述)
大泉義一准教授(前述)
岡田京子(文部科学省初等中等教育局教育過程課教科調査官)
手嶋尚人(前述)

第24回群馬県特別支援学校児童生徒作品展

日時2018年12月7日(金)~11日(火)
10:00~18:00(最終日は14:00まで)
会場群馬県庁昭和庁舎2階
第1展示室、第2展示室、21会議室、26会議室
共に生きる喜びを全ての人びとに感じてほしいと願って企画した、県内の特別支援学校の児童生徒の作品展です。

●展示作品
 群馬県内の特別支援学校27校の児童生徒の絵画、立体造形作品等

●ワークショップ
 12/8(土)13:30~16:00「けずって、ひっかいて、絵をかこう」
 12/9(日)10:00~12:30「みつろうペンで遊ぼう」
       13:30~16:00「ペットボトルキャップを使って遊ぼう」
 どなたでも参加でき、参加費無料

主催 群馬県教育委員会、群馬県特別支援学校文化連盟

問合せ
群馬県特別支援学校文化連盟事務局 tel.0270-74-1991(県立伊勢崎高等学校)
群馬県教育委員会 特別支援教育課 tel.027-226-4656

サマーアートスクール2018

日時2018年8月11日(土)~12月9日(日)
このスクールはひとりひとりが創造的な自分自身を“探検する場”としての
各種アート・ワークショップを提供します。
障害の有無を超えて共に創造するプロセスの中で、
それぞれの異なる感性や創造性を分かち合い、
学び合うことによって
新しいアートの可能性を探ります。
なお、今年からサマー・アート・スクールは
継続的なワークショップを行うことで、
プロセスだけでなく作品制作にも力を注いでいきます。

◆公式HP http://www.musekk.co.jp/

【単発型ワークショップ】
《CREATIVE MUSIC》モダン・ヴォーカル・ワークショップ
楽譜通りの音程やリズムにのっとって歌う歌唱法から解放されて、気持ちのままに音や声を出してみます。自分自身に耳を傾け、普段はあまり使っていない声帯やのどの筋肉も動かしながら、息を吐く音、舌打ちの音なども生かしながら、独自の歌をつくっていきます。いろいろな声を探索していく時、自分だけのヴォーカルが生まれます。また、午前は独自の声の探索をすると共に、障害のある方々の多様な声をどのように生かしてヴォーカルをつくるか指導者の方々にとっても学びとなる時間です。

■日 時:10月20日(土)~10月21日(日)2日間
     午前の部 10:00~12:00 指導者、および音楽に興味のある大人のレッスン
     午後の部 14:00~16:00 障害のある人、小中学生、午前参加の大人の合同レッスン
■会 場:都内
■対象者・定員:指導者、および音楽に興味のある大人・午前午後通し参加 20名
                         ・午後のみ参加   20名  
        障害のある方、および小中学生(9歳以上)午後のみ参加 15名程度
■参加費:(2日間)・障害のある人          3,000円(会員2,500円)
          ・障害のない大人(午前のみ)   6,500円(会員6,000円)
          ・障害のない大人(午前、午後通し)10,000円(会員9,000円)

《THEATRE》演劇ワークショップ
遊びや歌を歌うことなどから心とからだをほぐし、楽しみながら他の人とかかわり、グループ活動へとつなげて演劇的な空間をつくっていきます。それぞれのイマジネーションや創造性を活かしながら、ベースとなる物語をつくって、そこで何が生まれるか!?
荒唐無稽、奇想天外なんでもありの自由な表現を楽しみます。午前は障害のある方々との演劇活動にかかわる方々と、野口体操を含む活動で、からだと声を存分に使った演劇的な活動を味わっていただきます。

■日 時:11月3日(土)~11月4日(日)2日間
     午前の部 10:00~12:30 演劇に興味のある大人、および指導者
     午後の部 14:00~16:00 障害のある人(9歳以上)と午前参加の大人の合同レッスン  
■会 場:都内
■対象者・定員:・演劇に興味のある大人(9歳以上のこども)25名
        ・障害のある人(9歳以上)        10名程度 
■参加費:(2日間)・障害のある人          3,000円(会員2,500円)
          ・障害のない大人(午前のみ)   6,500円(会員6,000円)
          ・障害のない大人(午前、午後通し)10,000円(会員9,000円)

【継続型ワークショップ】
《BEYOND VISION》視覚を超える造形ワークショップ
美術は目の見える人だけのものではありません。このワークショップ は視覚に障害のある方々と共に視覚に頼らず、作品を創っていくことから、新しい造形の可能性を探ろうとするものです。触角を研ぎ澄まし、内なる感覚や思いを形にしていきます。今年から、月に2回ずつのワークショップを重ね、12月に展覧会を行います。主に粘土を使った造形活動になりますが、触角をインスパイアするさまざまな素材も用いて、総合的な作品制作を行います。なお、シリーズ参加が難しい方の場合、単発参加も可能です。

■講師 西村陽平
■日 時:9月15日(土)、10月6日(土)、10月13日(土)
     11月10日(土)、11月24日(土)
     毎回 13:00~16:00
■会 場:北区文化芸術活動拠点 ココキタ レジデンススペース3D
     北区豊島5-3-13
     ◇交通 JR京浜東北線・東京メトロ南北線・都電荒川線王子駅
         駅前より 都バス「豊島五丁目団地行・宮城循環・西新井駅行」
         豊島五丁目団地下車 徒歩3分
■対象者・定員:晴眼者、視覚障害者(9歳以上) 合わせて20名程度
■参加費:(1日のみ参加の場合)・障害のある人 2,500円、障害の無い人 4,500円
     (7回分、材料費込) ・障害のある人 16,000円(会員15,000円)
                ・障害のない人 28,000円(会員26,000円)

《VISUAL ART》多様性を活かす絵画ワークショップ
幼児から小学生、障害のある人達、絵画に興味のある人達がいっしょに作品づくりを行います。絵筆だけを使うのではなく、ローラーや竹べらなどさまざまな道具も使っていくことで面白いマチエールが生まれてきます。個人で作品制作するだけでなく、グループで生まれる作品づくりにもトライします。月に1回、4回の開催、12月に作品発表を行います。シリーズ参加が難しい方の場合、単発参加も可能です。

■講師 西村陽平
■日 時:10月28日(日)、11月18日(日)
     毎回
 13:00~16:00
■会 場:北区文化芸術活動拠点 ココキタ レジデンススペース3D
     北区豊島5-3-13
     ◇交通 JR京浜東北線・東京メトロ南北線・都電荒川線王子駅
         駅前より 都バス「豊島五丁目団地行・宮城循環・西新井駅行」
         豊島五丁目団地下車 徒歩3分
■対象者・定員:・美術活動に興味のある大人、指導者    15名
        ・幼児(5歳以上)、小学生、障害のある人 10名
■参加費:(1日のみ参加の場合)・障害のある人 2,000円、障害の無い人 4,000円
     (4回分、材料費込) ・障害のある人 5,500円(会員4,500円)
                ・障害のない人 18,000円(会員17,000円)

【パフォーマンス】・【展覧会】
音楽やダンス、演劇ワークショップの最終日には簡単なショーイングを行ないます(参加費500円)。また、絵画、造形ワークショップの成果は展覧会(入場無料、12月4日~12月9日、ココキタ3-D)で発表します。詳細は公式HP(http://www.musekk.co.jp/)をご覧ください。

予約・お申し込み方法】
e-mailかファックスで下記1~8についてご記入の上、お申込みください。送信後3日以上返信の無い場合、メール(ファックス)が届いていない可能性がありますのでお電話ください。定員になり次第、締め切りとさせて頂きます。

 (1) お名前(ふりがな付き)
 
(2) ご住所
 
(3) お電話番号 
 
(4) e-mail Address(ある方のみ)
 
(5) 年齢
 
(6) 職業(具体的に)
 (7) 障害の有無
  (障害のある方は、主催者が気を付けておくべきこと、伝えたいこと等をご記入ください)
 (8) 参加されるワークショップ名
  (パフォーマンス、ディスカッション名)とその日程も必ずお書きくださいますよう
   お願い致します。

申込先  クリエイティブ・アート実行委員会
      e-mail:musekk[at]aol.com  ※[at]を@に変えてメールしてください。
      TEL 03-6426-5182  FAX 03-6426-5183
      〒107-0052 東京都港区赤坂6-2-5 方栄ビル201
      http://www.musekk.co.jp/
お問合せ TEL 03-6426-5182

2.お振り込み・
ご案内の送付・キャンセルについて
 詳細、公式HP(http://www.musekk.co.jp/)をご覧ください。

■聴覚障害のある方でワークショップ、ディスカッション参加に関して手話通訳が必要な場合は
 早めにご連絡ください。

■主 催    クリエイティブ・アート実行委員会
■共 催    東京都教育委員会
■後 援    文化庁
        公益社団法人東京都聴覚障害者連盟
        社会福祉法人東京都手をつなぐ育成会 
        公益社団法人東京都盲人福祉協会
        一般財団法人トライアングル金山記念聴覚障害児教育財団
        一般社団法人全国肢体不自由児・者父母の会連合会
■会場協力   北区文化芸術活動拠点 ココキタ

平成30年度 第1回乳・幼児造形研究部会

日時2018年12月2日(日)13:30~16:30
入場無料
会場十文字学園女子大学 巣鴨サテライト
平成30年度
第1回 乳・幼児造形研究部会

「乳・幼児造形教育のこれまでとこれから」
一・開会の挨拶 部会長 塩見知利(大谷大学教授)
二・部会報告
  ①部会長からの提言「乳・幼児造形教育学の構築に向けて」の進捗状況 
  幼児造形に関する論文レビュー報告
  ②「乳・幼児の造形が教えてくれる10項目(仮題)」の進捗状況
三・シンポジウム「乳・幼児の造形教育のこれまでとこれから」
  パネリスト
  平田智久(十文字学園女子大学名誉教授)
  名達英詔(十文字学園女子大学教授)
  牧野由理(埼玉県立大学准教授)
  コーディネーター 塩見知利(大谷大学教授)

主催 美術科教育学会 乳・幼児造形研究部会

国際デジタルえほんフェア2018

日時2018年12月1日(土)
会場東京大学大学院 情報学環・福武ホール地下2階
東京都文京区本郷7丁目3−1
デジタルえほんを世界から集め展示する世界最大級のデジタルブックフェア「国際デジタルえほんフェア2018」が今年も東京大学にて開催します!今回は世界52カ国から約750作品が集結!

■公式サイト: http://d-childrensbookfair.net/
対象   : どなたでも
参加費  : 無料
主催   : 国際デジタルえほんフェア実行委員会
共催   : 株式会社デジタルえほん、CANVAS

平成30年度 熊本県図画工作・美術教育研究大会 熊本市大会へのご案内

日時2018年11月30日(金) 9:00~16:10
会場■公開保育・公開授業・分科会
 熊本大学付属幼稚園(〒860-0846 熊本県熊本市城東町5-9)
 熊本市立城東小学校(〒860-0001 熊本県熊本市中央区千葉城町5-1)
 熊本市立藤園中学校(〒860-0001 熊本県熊本市中央区千葉城町5-2)

■全体会・講演会・閉会行事
 熊本県立美術館本館会議室(〒860-0008 熊本県熊本市中央区二の丸2)
■大会主題 つなぐ・つながる造形教育
      ~ときめき!ひらめき!かがやく子ども!~

■日程
  9:00~ 9:30 受付(幼稚園・小学校・中学校)
  9:35~10:25 公開授業(幼稚園・小学校・中学校)
         幼稚園    (授業者:付属幼稚園)
         小学校 低学年(授業者:清水小 金柿祐子 2年)
             中学年(授業者:詫麻原小 大谷剛士 4年)
             高学年(授業者:杉上小 安田晶子 5年)
         中学校 1学年(授業者:詫麻中 鮎川紗江 1年
             2学年(授業者:京陵中 伊藤亜希子 2年)
         特別支援   (授業者:城東小)
 10:40~11:40 分科会(幼稚園・小学校・中学校)
         幼稚園
         小学校 低学年
             中学年
             高学年
         中学校 1分科会
         特別支援
 11:40~13:30 昼食・休憩
 13:30~13:55 全体会(県立美術館本館会議室)
         研究の概要説明・会長挨拶
 14:05~15:35 講演会(県立美術館本館会議室)
         講師:岡本京子先生
            文部科学省初等中等教育局 教育課程課 教科調査官
 15:45~16:00 閉会行事(県立美術館本館会議室)

■お願い
 ・駐車場は、運動場を準備しています。南側正門横からお入りください。
 ・午後は県立美術館に移動します。徒歩か、周辺の有料駐車場をご利用ください。

■申込み締切
 2018年10月31日(水)

■お問い合せ先
 大会事務局 熊本市立桜木小学校 古閑敏之
 〒861-2118  熊本市東区花立2丁目23番1号
 TEL 096-368-6095 / FAX 096-331-1514

第69回 千葉県教育研究会造形教育部会研究発表会(千葉市大会)

日時2018年11月30日(金)
会場千葉市立土気南小学校(公開授業)
〒267-0066 千葉県千葉市緑区あすみが丘4丁目16
千葉市立土気南中学校(公開授業・全体会・部会・造形展)
〒267-0066 千葉県千葉市緑区あすみが丘4丁目38
《研究主題》     「きらめく感性・ときめく思い・うみだせアート」

《千葉市大会テーマ》  かかわる・つながる・つくりだす

■日程(
※題材名と授業時間は今後変更の可能性があります。)
  8:45 受付
  9:15 公開授業
     ①土気南小(9:15~10:00)
      1年:押川孝史先生 「つないで つるして どこまでも」(
造形遊び)
      2年:川口雅史先生 「ならべてひらめき!つないではっけん!
                 ミラクルせんたくばさみ」(造形遊び)
      3年:岡本笑美子先生「おいでよ、トントン クギトピア!」(工作)
      4年:石井多美先生 「見る・観る・視る!~アートカードで楽しもう~」(鑑賞)
      5年:舘山明日加先生「輝け夢のともしび~つくって楽しい 使って嬉しい
                 ランプシェード~」(立体)
      6年:赤岡理沙先生 「版から広がる2つの世界」(平面・版画)
     ②土気南中(9:25~10:15)
      1年:上島直晃先生「大切なものをカタチにしよう」(絵画)
      2年:門脇郁実先生「ペットボトルパッケージ」(デザイン)
      2年:森田卓司先生「穴あき2コマ」(デザイン)
      3年:先生「二枚の絵」(鑑賞)
     ③県造形展
     ④千葉市 児童生徒作品展
 10:30 全体会(土気南中体育館)
 11:15 記念講演「教育×彫刻 -美術を通して考える自分の役割-」
     広島大学 
一鍬田 徹 教授
 12:00 昼食
 13:30 部会
     A:体験や遊びを中心とした造形活動
     B:自分なりの主題をもち、思いを深める表現活動
     C:よさや美しさを味わう鑑賞活動
     D:造形活動のつながり
 16:00 記録提出

■大会参加費
 資料代として1500円(スリッパは、各自でお持ちください)

■懇親会
 日時  11月30日(金) 18:30~
 会場  ポートプラザちば
 会費  5000円
 その他 駐車場・送迎バスあり

■お問い合せ先
 千草台東小学校 関屋 敦子
 〒263-0014 千葉県千葉市稲毛区作草部町1298−1
 TEL 043-253-0198

第4回九州図画工作・美術教育研究大会(福岡大会)

日時2018年11月16日(金)・17日(土)
会場<1日目>
○小学校図画工作
 福岡市立三筑小学校
○中学校美術
 太宰府市立大宰府西中学校
 春日市立春日野中学校
 古賀市立古賀北中学校

<2日目>
福岡市立舞鶴小・中学校
大会主題「自分の思いを豊かに表現する図画工作・美術科の指導」

主催:九州図画工作・美術教育研究会
共催:福岡県小学校図画工作教育研究会 福岡県中学校美術教育研究会
後援予定:福岡県教育委員会、福岡市教育委員会、北九州市教育委員会、春日市教委員会
     太宰府市教育委員会、古賀市教育委員会、福岡県教育公務員弘済会
協賛:日本教育美術連盟
参加費:1500円(資料代)

<一日目>公開授業・研究協議会
小学校日程(予定)
受付   13:40~14:10
公開授業 14:10~14:55
研究協議 15:10~16:30
指導助言 16:30~16:50

中学校日程(予定)
受付   14:00~14:30
公開授業 14:30~15:20
研究協議 15:30~16:45
指導助言 16:45~17:00

<二日目>全体会・実践発表・講演
受付   8:30~9:00
全体会  9:00~9:20
実践発表 9:30~10:20※小中各2名の実践発表
講演   10:30~12:15
 講師 水戸岡鋭治氏(ドーンデザイン研究所代表)
全体会  12:15~12:30

大会特設サイト http://zukoub.com

問合せ先
○中学校 大森義弘 TEL. 092-595-0905
○小学校 大石京子 TEL. 092-501-8740

第 69 回 造形表現・図画工作・美術教育研究全国大会 奈良大会

日時2018年11月15日(木)・16日(金)
会場全体会場 奈良県文化会館

大会テーマ

「豊かな感性・新たな創造」
‐古都奈良でつくりだす造形教育‐

【幼稚園・保育所(園)・こども園】心が動く豊かな表現
【小学校(部)】学び合う子どもの夢中が輝く造形活動
【中学校(部)】学び合い未来へつなぐ美術教育
【高等学校】繋げる奈良拡がる
【特別支援学校】わくわくと心に響き、伸びやかに表現がはじける造形活動


記念講演 西山 厚 氏 (帝塚山大学教授 前 奈良国立博物館学芸部長)


ホームページ http://www.ne.jp/asahi/art/nazubiken/zenkoku/zenkoku-top.html


主 催 第 69 回造形表現・図画工作・美術教育研究全国大会奈良大会実行委員会 奈良県保育協議会/奈良県幼児教育研究会/奈良県私立幼稚園連合会 奈良県図画工作・美術教育研究会/奈良県高等学校美術・工芸教育研究会 県立特別支援学校教育研究会/日本教育美術連盟


問い合わせ先:大会実行委員会事務局 奈良市立京西中学校(大会実行委員会事務局長 久保 慶議) 

〒631-0846 奈良県奈良市平松4丁目3-1 Tel.0742-46-5810 Fax.0742-45-9406

第47回 新潟大学美術教育研究会研究大会

日時2018年11月10日(土) 14:00〜18:00
会場新潟大学教育学部 104講義室
大会テーマ「社会に開かれた美術教育」
◎発表 若月良允 (燕市立吉田小学校)
◎特別企画(海外実践報告)「ヨルダンにおける美術教育の実践とそれを取り巻く環境」本間彩子(糸魚川市立ひすいの里総合学校)
※平成28年度青年海外協力隊派遣  
◎実践報告「西区アートキャラバン」新潟大学教育学部学生 
◎シンポジウム 
アートプロジェクトを多数プロデュースされてきたお二人をパネラーにお迎えし、「水と土の芸術祭」をはじめとしたアートの動向を俯瞰するとともに、「美術教育が社会に開かれる」ことの意味や意義について議論します。
コーディネーター:柳沼宏寿(新潟大学) 
パネラー:長縄 宣(「水と土の芸術祭2018」チーフキュレーター)
     丹治嘉彦(新潟大学)
問合せ:柳沼宏寿yaginuma[at]ed.niigata-u.ac.jp ※[at]を@に変えて送信してください。

北斎の橋 すみだの橋

日時会 期 : 2018年9月11日(火)~11月4日(日)
開館時間: 9:30~17:30(入館は17:00まで)
休館日 : 毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)
会場〒130-0014 東京都墨田区亀沢2丁目7番2号
TEL:03-5777-8600 ハローダイヤル(8:00-22:00)

・都営地下鉄大江戸線「両国駅」A3出口より徒歩5分
・JR総武線「両国駅」東口より徒歩9分
・都営バス・墨田区内循環バス「都営両国駅前」より
 徒歩5分
・墨田区内循環バス「すみだ北斎美術館前
 (津軽家上屋敷跡)停留所」からすぐ
 古来より橋は、人々が交通のために川や谷といった自然を克服する一手段として架設されてきました。橋の構造や種類は、各時代における政治的、技術的制約の中で、様々に発展しており、その背景には、建設に携わった人、橋が架けられる地域の人など、多くの人々の思いがあります。

 本展は、北斎の作品に加えて、北斎が一生をすごしたすみだという地域にも焦点を当てた展覧会です。北斎が描く橋を通して、インフラという本来の意義を越えた、橋の文化的側面を紹介します。第1章では、様々な橋の構造に着目して描き分けた北斎の代表作「諸国名橋奇覧」全11図を中心に、北斎とその門人が描いた橋の作品を展示します。第2章では、墨田区内の橋を取り挙げ、北斎が生きた時代以降、橋がどのように発展し現在まで続いてきたのか、錦絵などに描かれた橋や絵葉書、図面、関連資料を通じてご紹介します。北斎の描いた様々な橋をきっかけとして、現代の私たちが渡っている橋の様々な魅力に迫ります。

ホームページ
チラシ

第28回 岐阜県図画工作・美術教育研究大会(東濃地区大会)

日時2018年11月2日(金) 9:00~16:20
会場【幼稚園】  養正小学校付属幼稚園  (多治見市平野町2-79)
【保育園】  星ケ台保育園      (多治見市星ケ台3-7-3)
【小学校】  精華小学校       (多治見市十九田町2-119)
       共栄小学校       (多治見市高田町3-64)
       小泉小学校       (多治見市小泉町7-90)
【中学校】  陶都中学校       (多治見市住吉町7-1)
       南ヶ丘中学校      (多治見市大畑町大洞48-1)
【全体会会場】多治見市バロー文化ホール(多治見市十九田町2-8)
 本大会は、岐阜県教育研究会小学校図画工作・中学校美術部会を中心とした3年に一度の県大会です。今回は東濃地区の小学校・中学校、多治見市の幼稚園・保育園の造形・図工・美術教育を研究する教師が、地域の素材・人・文化を生かし、育んできた研究実践から学ぶ研究大会です。特に、新学習指導要領の全面実施を前に、文部科学省初等中等教育局視学官にご講演をお願いしております。今求められる、教科の方向について研修する絶好の機会となります。また、各会場となる多治見市の特色を生かした趣向も、存分に取りそろえております。

《テーマ》
  ひとりひとりに「つくる喜び」を
  ~子どものよさを引き出し、伸ばし・広げ・深める造形美術教育~

《内容》
   9:00 受付
   9:30 各園学校の授業公開
  10:20 休憩
  10:30 授業研究会・実践発表
  12:00 昼食
  13:15 オープニングショー(安藤日出武氏による作陶実演)
  13:45 全体会 第1部(東濃地区実践発表)
  14:50 休憩
  15:00 全体会 第2部(記念講演会:文部科学省 初等中等教育局視学官)
  16:20 実践者との交流タイム

《主催》
  岐阜県教育研究会 (小学校図画工作科研究部会、中学校美術科研究部会)

《お問い合わせ先》
  瑞浪市立釜戸中学校 間宮弘一
  TEL 0572-63-2069

第40回 造形さがみ風っ子展

日時淵野辺会場 
2018年10月27日(土)~29日(月)

女子美術大学アートミュージアムJAM会場(屋内展)
2018年10月26日(金)~11月2日(金)

会場淵野辺公園(相模原市中央区弥栄3-1-6)
女子美アートミュージアム(相模原市南区麻溝台1900)
主催 さがみ風っ子文化祭運営委員会

共催 相模原市教育委員会 
   相模原市 
   相模原市立小学校教育研究会
   相模原市立中学校教育研究会

主管 造形さがみ風っ子展実行委員会

問合せ 教育委員会学校教育課 電話:042-769-8284

さがみ風っ子文化祭HP

第61回 子ども造形パラダイス

日時2018年10月20日(土)・21日(日)
会場豊橋公園
大会テーマ「未来へはばたけ」

主な展示内容等
☆豊橋市立小学校2・4・6年、同中学校1・3年児童生徒の図工美術の授業で制作された立体作品(豊橋公園)
☆豊橋市内保育園・幼稚園、高等(専修)学校、市内私立中学校、外国人学校の作品(交流広場=吉田城前) 
☆三遠南信の中学校の作品(市役所東館1階) 
☆つくる・あそぶコーナー~親子3世代で楽しもう~ (市役所東館1階)

主催 豊橋市教育委員会・豊橋市立小中学校図工美術研究部

第55回 造形おかざきっ子展

日時2018年10月20日(土)・21日(日)
9:00~17:00
※オープニングセレモニー 10/20(土)9:00~
※台風等荒天のため延期する場合には、11/10(土)、11/11(日)に開催
会場おかざき世界子ども美術博物館 (0564)53-3511
愛知県岡崎市岡町鳥居戸1-1
造形おかざきっ子展は、
子どもたちが日ごろの図工・美術の授業で
一生懸命作った作品をできるだけ多くの人に見てもらいたい・・・
子どもたち一人一人が持っている素晴らしい創造力を伸ばしたい・・・
そんな先生たちの熱意と願いによって生まれた野外造形展です。

主催 岡崎市、岡崎市教育委員会、岡崎市現職研修委員会図工・美術部
   ※後援 岡崎葵ライオンズクラブ

問い合わせ先   
岡崎市立矢作北中学校 図工・美術科指導員 青木 貴之 電話(0564)31-3611
岡崎市立北野小学校  図工・美術科指導員 早川 周宏 電話(0564)31-1112
※会期中10/20~10/21 おかざきっ子展本部 臨時電話(0564)55-1329

全国美術・教育 リサーチプロジェクト2018 -「美術の授業ってなんだろう?」

日時2018年10月2日(火)~10 月21日(日)
10:00-17:00(入館は16:30 まで)
休館日:月曜日 ※ただし10月8日(月・祝)開館、10月9日(火)閉館
観覧料:無料
会場東京藝術大学大学美術館本館3階
□ 展覧会名:幼稚園から大学まで美術教育の流れを体感する展覧会 - 全国美術・教育
リサーチプロジェクト2018 -「美術の授業ってなんだろう?」
□ 会期:10月2日(火)~10 月21日(日)
□ 開館時間:10:00-17:00(入館は16:30 まで)
□ 休館日:月曜日 ※ただし10月8日(月・祝)開館、10月9日(火)閉館
□ 会場:東京藝術大学大学美術館本館3階
□ 観覧料:無料
□ 主催:東京藝術大学 美術学部、東京藝術大学 美術学部 杜の会
□ 特別協賛:三菱地所株式会社
□ 協力:全国芸術系大学コンソーシアム、全国国立大学附属学校連盟

<シンポジウム、ラウンドテーブルの開催>
1.シンポジウム
「日本・美術・教育」芸術系大学の美術・教育はどこへ向かうのか?
日 時:10月2日(火)15:30 ~ 17:30 ※申込不要・参加費無料
会 場:東京藝術大学上野校地美術学部絵画棟1F石膏室 
    110-8714 東京都台東区 上野公園12-8
登壇者:小池一子(十和田市現代美術館館長、武蔵野美術大学名誉教授)
    長田謙一(名古屋芸術大学 芸術学部教授)
    日比野克彦(東京藝術大学 美術学部学部長)
    藤浩志(秋田公立美術大学 教授)
司 会:中村政人(東京藝術大学 美術学部教授)

2.ラウンドテーブル
「美術による教科教育と美術の専門教育を考える」
日 程:10月7日 (日)  15:00 ~ 17:00
会 場:東京藝術大学上野校地美術学部大学美術館 
     110-8714 東京都台東区 上野公園12-8
登壇者:百瀬剛(宝仙学園小学校 教諭) 
    落合良美(東京都立小石川中学校 教諭)
    荻原克哉(東京都立総合芸術高校 教諭) 
    荒木慎也(成城大学他 非常勤講師)
    石井壽郎(東京学芸大学 准教授)
    木津文哉(東京藝術大学 美術学部教授)
    伊藤達矢(東京藝術大学 美術学部 特任准教授)
    他 
司 会:中村政人 (東京藝術大学 美術学部教授)

52回日本美術教育研究発表会2018

日時2018年10月14日(日)
9:00~17:30(予定)
会場東京家政大学16号館
参加費 500円(概要集代)事前申込不要、会員以外でも参加可能

主催 公益社団法人日本美術教育連合

後援 文部科学省(申請中)

内容
口頭発表(発表20分+協議5分)の他、
モジュール口頭発表(発表30分+協議25分)3コマ、
発表会改善アンケートを実施。
これまでの発表者は関東圏はじめ北海道・近畿・四国・九州など
各地の小・中・高・特支・短大・大学教員他、美術館学芸員、院生・学生、留学生など。

奈良教育大学附属中学校教育研究会

日時2018年9月28日(金) ~ 9月29日(土)
会場奈良教育大学附属中学校
〒630-8113 奈良県奈良市法蓮町2058-2
TEL:0742-26-1410
・JR奈良駅西口・近鉄奈良駅から奈良交通バス「航空自衛隊」「西大寺駅」行きに乗り約10分
・「教育大附属中学校」下車、北へ徒歩約10分です。
・近鉄新大宮駅から、北東へ徒歩約20分です。
【研究主題】新学習指導要領を創造的に実現する教師力の開発(2年次)
      -豊かな対話を通して「問い」を組み立てる-

◇第1日 28日(金) 第1会場 奈良教育大学附属中学校(法蓮)
 8:20 受付
 9:00 全体会
     公開授業 1 公開授業 2
     *公開授業;国語・社会・数学・理科・英語・音楽
           美術・技術・家庭・保体・道徳
12:45 研究協議
14:15 シンポジウム
    「ひとに出会う」を通して学ぶ
     3年総合的な学習の時間を通した取り組みから新学習指導要領の課題に迫る
     ~子どもたちは何を問い 考え 語り 世界と関わろうとしたのか?~
15:25 ■全体講演会
    ◎講演演題
    「主体的、対話的で深い学び -それは自分の中にある宝さがしー」
    ◎講師:江森英世
        (大谷大学教育学部教授・前全附連会長、前教育大学協議会副会長
         文部科学省学習指導要領改訂協力者会議委員/等)

◇第2日 29日(土) 第2会場 奈良教育大学附属中学校特別支援学級(高畑)
 8:30 受付
 9:00 公開授業Ⅰ 公開授業Ⅱ 研究協議

第6回デジタルえほんアワード

日時【作品募集期間】
2018年6月22日(金)~2018年9月28日(金)
【「第6回デジタルえほんアワード」 開催決定・及び作品募集スタート!】
国際デジタルえほんフェア実行委員会(東京都台東区)は、「第6回デジタルえほんアワード」を開催致します。また、2018年6月22日より作品募集を開始します。子どもから大人まで、年齢も国籍も様々なデジタルえほん作家から応募が集まり、ますます盛り上がりを見せていくアワードの舞台を通じて、「デジタルえほん」の新しい可能性を探し、新しい表現手法の開拓と発展を目指します。

【デジタルえほんアワードとは!】
こどもたちにとって「たのしい!みたことがない! 世界が広がる!」そんな世界各国のデジタルえほんを募集し、豪華審査員による審査を経て、世界一のデジタルえほんを決定します。第5回デジタルえほんアワードでは世界32ヵ国から約300作品ものご応募をいただき、世界的に注目を浴びるアワードへと発展しました!受賞作品は、国際デジタルえほんフェア内にて受賞作品展を行うほか、過去には、受賞作品を扱った展示企画への出展や、海外版のデジタルえほんを日本語化するなど、日本国内へ向けたプロモーションも実施しています。

【作品募集期間】
 2018年6月22日(金)~2018年9月28日(金)

【賞典】
・グランプリ
・準グランプリ
・審査員特別賞
・デジタル教材賞
・キッズ賞などを予定

【審査員】
・いしかわ こうじ / 絵本作家
・角川 歴彦 / 株式会社KADOKAWA取締役会長
・きむら ゆういち / 絵本作家
・榊原 洋一 / 医学博士、お茶の水女子大学名誉教授
・杉山 知之 / デジタルハリウッド大学学長
・茂木 健一郎 / 脳科学者、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー
*随時追加予定

【デジタル教材賞審査員】
・宇治橋祐之 / NHK放送文化研究所主任研究員
・坂井岳志 / 日本教育情報学会理事、世田谷区立八幡小学校特別支援教室専門員
・中川一史 / 放送大学教授(博士)
・平井聡一郎 / 株式会社情報通信総合研究所 ICT創造研究部 特別研究員
*随時追加予定

【結果発表】
各賞典の結果発表は表彰式にてお知らせ致します。
※表彰式の会場、日程につきましては決定次第デジタルえほんアワード公式webサイトにて公開予定

【運営】
主催:国際デジタルえほんフェア実行委員会
共催:特定非営利活動法人CANVAS/株式会社デジタルえほん

>> デジタルえほんアワード
http://www.digitalehonaward.net/

体験型美術展 現代美術のかくれんぼ

日時2018年7月14日(土)-9月24日(月)
会場浜田市世界こども美術館
〒697-0016島根県浜田市野原町859-1
TEL.0855-23-8451 FAX.0855-23-8452
開館時間:午前9時30分~午後5時
 (入館は午後4時30分まで)

作品の中に隠されている秘密を見つけよう!
本展は、体験型の現代美術作品を通し、アートの面白さを感じていただくことのできる展覧会です。テーマは“かくれんぼ”。作品の中に隠されている秘密を楽しみながら見つけ出し、じっくりと鑑賞を進めていくユニークな内容となっています。
《映像のかくれんぼ》《色や形のかくれんぼ》《素材のかくれんぼ》…、作品の中にはいろいろな要素が隠れています。作品にどんな仕掛けや表現方法が隠れているのか、作品の奥に込められた作家のメッセージを感じとりながら作品を体験してみましょう。
ユニークな作品群と触れあいながら現代美術の世界を探検してください!

◆開館時間:午前9:30~午後5:00 (最終入館は午後4:30まで)
◆休 館 日:7/17(火)、9/3(月)、9/10(月)、9/18(火)
◇会場:浜田市世界こども美術館

◆主 催/浜田市、浜田市教育委員会、公益財団法人浜田市教育文化振興事業団
◆共 催/日本海テレビ
◆助 成/地域の芸術環境づくり助成事業
◆協 力/東京工芸大学 芸術学部 インタラクティブアート研究室

◆観覧料/
一 般  500円 (400円)
高校・大学生 300円 (200円)
小・中学生 200円 (100円)

※( )内は20名以上の団体料金
※身体障害者手帳・戦傷病者手帳・被爆者健康手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方は半額、介助者1名は無料。【 受付にて手帳を提示/小学生以上が対象 】


会期中のイベントなど

オープニングイベント

7月14日(土) 9:30~10:30 【4・5階 展示室】
本展の出品作家とお話をしながら作品を体験してみよう!

◎浅野耕平、チヒロボ、関野宏子、松村泰三、ゆにここ

※どなたでも見学いただけますが、観覧料が必要です。
※参加作家は変更となる場合があります。

ワークショップ1 『ゆめの世界を旅しよう!』

7月14日(土) 13:00~16:00 【1階 創作室】

透明シートに絵を描き、自分の写真と組み合わせて不思議な世界をつくろう!

◎指導:松村泰三 (かくれんぼ展 出品作家)
◆参加費:ひとり300円 ◆定員:先着30名

ワークショップ2 『さわって楽しいコサージュ&ワッペンづくり』

7月15日(日) 13:00~16:00 【1階 創作室】

ゆにここさんが作品制作で使っているいろいろな種類、手触りの素材をつかって、コサージュかワッペンをつくります。好きな素材を選んで接着剤でくっつけたら、あなただけのオリジナルの作品のできあがり!

◎指導:ゆにここ (かくれんぼ展 出品作家)
◆参加費:ひとり300円 ◆定員:先着 40名

ワークショップ3 『親子でつくろう!飛び出すカード』

9月8日(土) 13:00~16:00 【1階 創作室】

簡単なポップアップカードをつくります。できあがったカードには不思議な仕掛けがかくれているよ!

◎指導:東京工芸大学 芸術学部 インタラクティブアート研究室
◆参加費:200円  ◆定員:先着30名

出張ワークショップ 『アニマルスティックをつくろう!』

7月14日(土) 19:00~21:00頃 【会場/紺屋町商店街(浜田市)】

アーティストが商店街に出かけてワークショップを行います!
フリースのハギレをつかって、かわいい動物の杖をつくろう。

◎指導:関野宏子 (かくれんぼ展 出品作家)
◆参加無料
※雨天の場合は中止となります。

特別イベント 『不思議なマルシェ』

9月8日(土) 10:00~16:00 【1階 創作室】

映像をつかった不思議なアート体験をしよう!

◎展示制作:東京工芸大学 芸術学部 インタラクティブアート研究室
◆参加無料

 ホリデー創作活動 13:00~16:00
ミラクルミラーボックス
7/16(祝) 参加費 300円
びっくりかくれ箱
7/21(土)・22(日) 参加費 100円
紙粘土でかざるライト
7/28(土) 参加費 300円
ダンボールのいす
7/29(日) 参加費 300円
木でつくろう
8/4(土)・5(日)/参加費 500円
消える貯金箱
8/11(祝)・12(日) 参加費 300円
光の箱  松村泰三さん考案の活動
8/13(月)~15日(水) 参加費 500円
偏光板万華鏡
8/16(木)~18(土) 参加費 500円
こども美術館まつり2018
8月19日(日) 10:00~16:00
ぶんぶんごま
8/25(土)・26(日)/参加費 100円
*9月の土曜・日曜日・祝日も【創作活動】を行います!活動は決まり次第お知らせします。
活動時間 13:00~16:00 / 1階 創作室にて

*参加受付は 当日 1F創作室にて 13:00~15:30まで。
*時間内でも材料がなくなり次第 受付を終了します。

横浜山手中華学園創立120周年展覧会

日時2018年9月22日(土)・23日(日)
会場学校法人横浜山手中華学園
住所:〒231-0024 横浜市中区吉浜町2-66
TEL:045-641-0393(代表)
横浜山手中華学校は、日本における外国人学校として歴史が古く、
1898年に孫文先生により設立されました。
華僑華人の熱心な勤労、勤勉の精神に支えられ、
常に政治や世界情勢の荒波にもまれながら、不屈の精神で学校を守り、
教育の火を絶やさずに、2018年2月に120周年を迎えました。

これを記念し、全校アート作品で皆様のご来観を熱烈歓迎致します。

※本誌3月号「グローバル化と美術教育」に登場

第57回 大学美術教育学会 奈良大会

日時2018年9月22日(土)・23日(日)*予定
会場奈良教育大学
(奈良県高畑町)
会期は現段階の予定です。変更になる可能性がありますので注意ください。最新の情報につきましては、会報及び当ホームページで随時お知らせします。

問い合せ先:奈良大会運営事務局

〒630-8528 奈良市高畑町 奈良教育大学 美術教育講座
大会運営委員(窓口) 宇田 秀士
TEL/FAX 0742-27-9223(研究室直通)
E-mail  udah*nara-edu.ac.jp
(*を@にかえて送信ください。)

2018年度 美術科教育学会リサーチフォーラム in 福島

日時2018年9月15日(土) 14:10〜15:30(予定)
会場サンライズ本宮・本宮映画劇場             
福島県本宮市本宮矢来39−1(最寄り駅:東北本線「本宮駅」)
〈テーマ〉
 「映画文化の美術教育的レジリエンス〜映像メディア表現の力と可能性〜」

〈内容〉
 美術科教育学会主催の「2018年度リサーチフォーラム in 福島」では、映像メディア表現が持つ可能性として、社会的な「ヴァルネラビリティ(脆弱性)」からの「レジリエンス(回復)」のプロセスをテーマに据える。具体的には、戦後間もない荒廃した生活環境から教育のあるべき姿を取り戻した事例として「本宮方式映画教室運動」を取り上げ、その運動を改めて読み解くことによって浮上する映像メディア表現のレジリエンス的な機能と美術教育的意義について検討したい。
 このため、「社会に開かれた教育としての本宮方式映画教室運動」(新潟大学教授 柳沼宏寿)ほか5件の発表(発表者:宮脇 理・佐藤昌彦・山木朝彦)と、千葉茂樹(日本映画大学特任教授)や渡邊晃一(福島大学教授)によるトークセッション、そして映画『心の山脈』(本宮小学校の母親らのグループ「青いえんぴつの会」作製)の上映を行う。また、トークセッション前に、本宮映画劇場(築104年)見学、GCL国際ジュニア映画祭のイヴェントを行う。

〈問い合わせ先〉
柳沼宏寿
TEL: 025-262-6900
メールアドレス: yaginuma*ed.niigata-u.ac.jp

(*を@にかえて送信ください。)

東京藝術大学・愛知県立芸術大学・横浜国立大学 合同展覧会

日時2018年9月3日(月)~9月12日(水)
開館時間 11:00 ~19:00(初日12:00~ / 最終日~17:00)
休館日  9月9日(日)
会場■ギャルリー・パリ(GALERIE PARIS)
住所:〒231-0021 横浜市中区日本大通14 旧三井物産ビル1階
交通:みなとみらい線「日本大通り」駅 3番出口すぐ
   JR根岸線「関内」駅 南口、徒歩5分
   横浜市営地下鉄「関内」駅 徒歩5分
「テーマはギザイ」

 日本における西洋画技法は17~19世紀まで鎖国体制下で、当初、蘭学の一分野として輸入された。その中で、秋田蘭画は蘭学者の平賀源内により当時秋田藩士であった小田野直武より教授された明暗法や遠近法の西洋画の方法を、当時の日本画材により再現した折衷様式として成立したが、現代の我々が見てもいまだに興味深い。  その後、西洋画技法を自ら研究し、銅板画や油絵を描いた司馬江漢や最初の近代洋画家といわれる高橋由一、明治期の官立学校である工部美術学校、東京美術学校から戦後の東京藝術大学の油画技法材料研究室、それら修了生たちの教える大学研究室へと、必ずしも師弟関係ではなかったにしろ、人と場を変えながら器から器へとつがれ発展してきた。
 本展では、東京藝術大学、愛知県立芸術大学、横浜国立大学の三大学の大学院絵画技法研究室の成果としての作品をそれぞれの研究室の立ち位置から展覧する。三大学の研究室の交流により、横浜市民や美術愛好家だちが普段あまり目にすることのない絵画技術の研究を通して、将来、芸術家あるいは研究者たり得る大学院生たちとの互恵関係が生まれる事を目的としたい。

画材体験会

日時2018年9月5日(水)・6日(木)
各日10:00~16:00
会場サクラクレパス B1F
東京都台東区柳橋2-20-16
教員養成校の「大学生向け」無料の画材体験会。
それぞれの画材を実際に使い、特性や違いなどの実技体験を。
<内容>
(1)棒状絵具体験・・・クレヨン、クレパス、コンテパステルの違いと特性
(2)絵具体験・・・水彩絵具、ポスターカラー、アクリル絵具の違いと特性

参加費 無料(昼食は各自でご用意ください)
定員  各日先着20名

お問合せ
サクラクレパス東京美術課
TEL:03-3862-3937 FAX:03-3862-3905
メール:t-bijyutsu[at]craypas.co.jp ※[at]を@に変えて送信してください。

第22回 印旛郡市中学校美術部展

日時2018年8月22日(水)~8月26日(日)
会場佐倉市立美術館
千葉県佐倉市新町210
TEL 043-485-7851
■ホームページ
 佐倉市立美術館

千葉市中学校美術部展

日時2018年8月14日(火)~26日(日)
観覧時間 : 9:00~17:15
※初日12:00~、最終日~15:00
会場千葉市民ギャラリー・いなげ 1Fロビーおよび制作室
千葉県千葉市稲毛区稲毛1-8-35
043-248-8723
千葉市内の約20の中学校美術部が参加する展覧会です。
日頃、学外では見ることのできない、中学生の思いや表現をご覧いただけます。

■観覧料 : 無料

■ホームページ
 千葉市民ギャラリー・いなげ
  https://galleryinage.wordpress.com/

ますむらひろしの北斎展 ATAGOAL × HOKUSAI

日時会 期 : 2018年6月26日(火)~ 8月26日(日)
開館時間: 9:30~17:30(入館は17:00まで)
休館日 : 毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)
会場〒130-0014 東京都墨田区亀沢2丁目7番2号
TEL:03-5777-8600 ハローダイヤル(8:00-22:00)

・都営地下鉄大江戸線「両国駅」A3出口より徒歩5分
・JR総武線「両国駅」東口より徒歩9分
・都営バス・墨田区内循環バス「都営両国駅前」より
 徒歩5分
・墨田区内循環バス「すみだ北斎美術館前
 (津軽家上屋敷跡)停留所」からすぐ
猫と人との理想郷を描いた漫画「アタゴオル」シリーズで知られる ますむらひろし。「アタゴオル×北斎」は、同シリーズに登場するキャラクターが北斎の浮世絵に入り込んだ異色の作品です。本展では北斎の版画にますむら流のユーモアが加わった「アタゴオル×北斎」を中心に、「アタゴオル」シリーズの漫画原稿やイラスト作品、そしてますむらのイメージの源泉となった北斎の作品も一部紹介いたします。

ホームページ
ますむらひろしの北斎展

第10回 ちば造形教育広場 研究大会

日時2018年8月18日 9:15~16:00
会場千葉大学教育学部附属小学校 (千葉県千葉市稲毛区弥生町1-33)
※学校への問い合わせはご遠慮ください。
【ご挨拶】
 「ちばぞう」は、幼児造形、図画工作、美術へと幼小中~大学へのつながりを大切にしています。
 楽しい実技や実践講座を通して、先生方地震に造形活動を楽しんでいただき、たくさん語り合って
 いただけるような「広場」をめざしています。日本全国からの参加をお待ちしております。
 毎年、遠方からのご参加もいただき、ご好評をいただいております。学生(学生は無料)、児童館の
 方などにも好評です。
 ワークショップは当日の変更も可能ですが、参加人数の目安として、申込フォームから午前と
 午後のワークショップをお選びください。

【内容】
 幼・小・中のつながりを大切にした造形ワークショップ6本を展開します。

【参加費】2,000円(税込)
【定員】 150人(先着順)
【主催】 ちば造形教育広場

【お申し込み】
 こくちーず(告知's)HPより「ちばぞう」で検索してお申し込みできます。
 https://kokucheese.com/event/index/520795/

【お問い合わせ先】
 千葉大学教育学部附属小学校(鈴木大啓)
 9981kitagawa*gmail.com
(*を@にかえて送信ください。)

第34回 日本実践美術教育学会 札幌大会

日時2018年8月16日(木)・17日(金)
会場北海道教育大学 札幌駅前サテライト
実践・研究発表 詳細はHPへ http://jissen-arted.org
問合せ:事務局長・清田哲男 kiyota925[at]okayama-u.ac.jp  
    ※[at]を@に変えてメールをお送りください

第35回 夏季ゼミナール / 第7回 全国造形フォーラムin佐賀

日時2018年8月10日(金)~8月11日(土・祝)
会場佐賀大学教育学部附属小学校
〒840-0041 佐賀県佐賀市城内2丁目17-3

佐賀女子短期大学付属 認定こども園 ふたばこども園 〔公開保育のみ〕
〒840-0027 佐賀県佐賀市本庄町本庄1253-1(佐賀女子短大構内)
【挨拶】
子どもが輝く保育・授業を!
 「図工って,なぜ必要なの?」
 このように問われたら,どう答えるでしょうか。
 新しい学習指導要領や幼稚園教育要領,保育所保育指針,幼保連携型認定こども園教育・保育要領が告示された 今,原点に立ち戻って考えてみる必要があるのではないでしょうか。
 昭和58年以来毎年開催して参りました『夏季ゼミナール』も35回を迎えます。今年のテーマは「造形教育の存在意義」が大きなテーマです。
 講師に福岡知子先生をお招きしています。図画工作における改訂のポイントはもちろん,「なぜ造形教育は必要なのか」をテーマにみなさんで一緒に考えましょう。造形教育が育むことができる力について,改めて考えるきっかけになると思います。
 今回の学びが,さらに子どもたちを輝かせるヒントになるはずです。なお,昨年に引き続き,全国造形フォーラムも共同開催しております。多数のご参加をお待ちしております。

実行委員長 庄嶋 巌(吉野ヶ里町立三田川小学校 校長)
      宮崎 祐治(神野こども園 園長)

【今年の目玉】
☆マッキ―先生 公開授業
牧井正人先生は,屏風「落葉」レプリカを活用した鑑賞授業・出前授業を全国各地で多数実施されています。昨年はこの夏季ゼミで実践発表をしていただき,本年度は附属小児童に授業をしていただきます。ぜひライブの授業をご参観ください。

☆佐賀の歴史をたどるツアー
現在開催中の「肥前さが幕末維新博覧会」の見学を計画しています(二日目午後)。佐賀の歴史を展示や映像で知ることができます。また,風情ある街並みや建物の鑑賞によるアートの世界もお楽しみください。観覧料は別途お願いします。

【研修参加費】
両日参加3000円・学生1000円(材料費込)/どちらか1日参加2000円
弁当代700円(事前申込の方のみ)さが幕末維新博覧会観覧料1200円
〔当日受付にてお支払いください。〕

【参加申込み】
*参加申し込みは,申し込み用紙にてFAXで送信されるか,メールでお願いいたします。
 実技研修の準備物・申し込み用紙は本会ホームページにも掲載しております。
 http://www.saga-ed.jp/workshop/zoukei/index.html

*実技研修を一日目,二日目計コース設けております。こ希望のコースをお選びください。

【お問い合わせ】
佐賀市立北川副小学校 野中亮彦
〒840-0015 佐賀市木原三丁目12番1号 TEL0952-23-6096 FAX0952-23-6064

第35回佐賀造形教育学習会・第7回全国造形フォーラムin佐賀

日時2018年8月10日(金)・11日(土)
会場佐賀大学教育学部附属小学校
佐賀女子短期大学附属ふたばこども園
テーマ 子供が輝く保育・授業を!
主催 佐賀造形教育学習会
内容 公開保育、公開授業、研究協議会、実技研修会、肥前佐賀幕末維新博覧会見学ツアー

申込・問合せ 佐賀市立北川副小学校 野中克彦先生
       〒840-0015 佐賀県佐賀市木原3丁目12−1 電話:0952-23-6096

第67回 日本美術教育学会 学術研究大会 三重大会

日時2018年8月10日(金)・11日(土)
会場三重県総合文化センター
(三重県津市一身田上津部田1234番地)
大会テーマ
「伝統からの創造 ~未来と過去をつなぐ美術教育の力~ 」

日程
10日 基調提案、共同討議Ⅰ、研究発表、記念講演Ⅰ、総会、懇親会
11日 研究発表、記念講演Ⅱ、ワークショップ、共同討議Ⅱ、総括

記念講演Ⅰ:石井英真氏(京都大学大学院教育学研究科 准教授)
      「パフォーマンス評価とルーブリックの基本的な考え方と作成方法」
記念講演Ⅱ:生田ゆき氏(文化庁文化財部伝統文化課工芸技術部門)

基調提案:水谷誠孝(名古屋学芸大学ヒューマンケア学部 講師)

主催:一般社団法人日本美術教育学会
協力:美術科教育学会、大学美術教育学会、三重県立美術館
後援(予定):三重県教育委員会、津市教育委員会

大会委員長:森 敏子(子ども絵画教室アトリエ エピ 主宰)
大会事務局長:藤田雅也(静岡県立大学短期大学部 准教授)

幼児造形教育研究会 第44回 夏の研修大会

日時2018年8月10日(金)~8月11日(土)
会場十文字学園女子大学
埼玉県新座市菅沢2-1-28
TEL. 048-477-0555
(JR武蔵野線「新座駅」下車徒歩8分)
■大会テーマ  感じて・考えて・行動する子どもたちをめざして… 
        ~感じて考えている子どもを感じる保育者になろう~
■主催  幼児造形教育研究会
■後援  公益財団法人教育美術振興会
■協賛  株式会社サクラクレパス
■申込み 6月よりWeb申込み受付開始 → https://www.craypas.com/event/detail/769.php
■参加費 【一般】 2日間  7,000円 / 1日参加 4,500円
     【学生】 2日間  4,000円 / 1日参加 2,000円
     ※資料代・材料費含む
■開催日 2018年8月10日(金)・11日(土)
■定員  200名(定員になり次第、締切)
■日程と研修内容
 <1日目>8月10日(金)
   9:30     開会のつどい<大会のテーマについて>
 10:00     基礎講座 「子どもの気持ちの読み取り」
 11:00     講演 「今こそ変えたい保育はどのような保育なのか」
 12:30~13:30 昼休み
 13:30~15:30 基礎講座 素材を知る 今の子どもの心を育てる
         ◎各コース定員40名
         ★講座1…「絵の具」
         ★講座2…「粘土」
         ★講座3…「クレヨン・パス」
         ★講座4…「素材(ex.紙類)
         ★特別講座…「写真で記録した子どもの姿をどう活かすか」
 15:40 絵から子どもの気持ち発見講座 
 17:00 終了予定

 <2日目>8月11日(土)
 10:00 開会のつどい
     全体会「表と現と」
 10:30 ワーク「身体性と表現」
 11:30~12:20 昼休み
 12:20~14:30 基礎講座 素材を知る
         ◎各コース定員40名
         ★講座1…「絵の具」
         ★講座2…「粘土」
         ★講座3…「クレヨン・パス」
         ★講座4…「素材(ex.紙類)
         ★特別講座…「写真で記録した子どもの姿をどう活かすか」
 14:50 全体会 造形表現の深まりを考えていきます
 16:55 閉会のつどい
 17:00 終了予定
■持ち物
 ・筆記用具、ハサミ
 ・実技ができる軽装で参加ください
 ・昼食
  (会場付近にはレストランはなく、また会場でのお弁当の販売はありません。
   お弁当等、昼食を持参のほどお願いいたします。)
 ・子どもの絵(なるべく受け持ちクラス全員の絵)

第68回 日本色彩教育研究会 本部研修会報告

日時2018年8月10日(金) 9:30~17:00
会場日本大学芸術学部 江古田後者西棟B1 デザインプレゼンテーションルーム
今年はデジタル色彩教育の第3弾。絵本をテーマに、デジタルとアナログの紹介ワークショップや簡単なワークショップをする予定です。さらに、iPadを使って、色遊びをします。

色彩・絵本・美術教育・幼児教育などに関心のある方など、どうぞたくさんのお申し込みをお願いいたします。学生さんには格安の500円です。よろしくお願いします。

                            会長 茂木一司

■テーマ: デジタル色彩教育のこれから PART 3
      「絵本の色 デジタルVSアナログ」

■日程
  9:30~    開場
  9:50~10:00 開会挨拶(日本色彩教育研究会 茂木一司会長)
 10:00~12:00 デジタル絵本の制作-体験を交えて-(季里氏)
 12:00~12:30 会員総会
 13:30~14:50 絵本による色の学び-見る・わかる・感じる世界-
         (名取和幸氏)
 15:00~17:00 ワークショップ「デジタルガジェットで色を探す物語」
         (住中浩史氏)
 18:00~20:00 懇親会
         (懇親会会費は研修会参加費とは別途3500円となります。)

■定員 : 50名(申込順)
■参加費: 会員:3,000円(日本色彩教育研究会/日本色彩学会)
      一般:5,000円
      学生:500円

■主催 : 日本色彩教育研究会 一般財団法人日本色彩研究所
■後援 : 文部科学省(申請中)
■協賛 : 一般社団法人日本色彩学会 日本色研事業株式会社

■ホームページ
絵本の色

第55回 全国高等学校美術、工芸教育研究大会 埼玉大会

日時2018年8月8日(水)・9日(木)・10日(金)  
会場大宮ソニックシティ
テーマ「GO!GO!アート未来を彩る美術、工芸教育」
《1日目》
受付14:30 15:00~大会役員連絡協議会、作品展示、教材・画材・学校紹介ブース、ポスターセッション
《2日目》
受付9:30 10:00~
記念講演:多摩美術大学和田達也教授、分科会、グループクロストーク、ポスターセッション、次期開催県引継ぎ会、情報交換会
《3日目》
受付8:30 9:00~
分科会、グループクロストーク、ポスターセッション、閉会行事総会、バス見学研修または伝統工芸体験

問合せ:2018埼玉大会事務局 事務局長 小林和弘(埼玉県立坂戸西高等学校)
    TEl.049-286-9473 FAX.049-279-1009

静岡県教育研究会美術教育研究部夏季研究大会

日時2018年8月9日(木)
会場静岡県藤枝市生涯学習センター 「ロージュ」
426-0023 藤枝市茶町1丁目5番5号  TEL 054-646-3211
【主催】 静岡県教育研究会・同美術教育研究部・志太教育研究会

【後援】 静岡県教育委員会・藤枝市教育委員会・島田市教育委員会
     焼津市教育委員会

【研究主題】
 ○静教研美術教育研究部テーマ「輝き合い つなぎ合う造形活動」
 ○志太大会研究テーマ(主題)
  「対話」で育む 豊かな造形感覚~気づく輝き・広がるそうぞう力~

【日程】  9:30 受付
     10:00 全体会
     10:30 講演会
     12:00 昼食
     13:20 分科会
     16:00 終了

【講演】 演題:「新学習指導要領の趣旨を踏まえた授業づくり」
     講師:岡田 京子 氏(文部科学省教科調査官)
                                                         
【その他】 分科会の内容、その他詳細お問い合わせ、申し込み
      ご希望は以下事務局にお問い合わせください。
      FAXにてご案内を送付します。

【事務局】 静岡県藤枝市立高洲南小学校 教頭 松井裕之
      Tel 054-635-1411(平日7:30~18:00) Fax 054-635-1412

埼玉県造形教育研究大会

日時2018年8月8日・9日
会場蓮田市総合文化会館ハストピア
テーマ:きらめく感性 つくりだす喜び ~未来をひらく授業づくり「深い学び」の探究~
主催:埼玉県美術教育連盟
内容:実践提案、実技研修

申込・問合せ先:埼玉大学教育学部附属小学校図工室 TEL.048-833-6291
参加費:2,000円

サマーキャンプ2018 クレイアニメスタートアップ講座

日時2018年8月7日(火)、8月8日(水)、8月9日(木)
10:00~16:00
*3日間ともに参加できる方に限らせて頂きます。
*宿泊施設のご用意はございません。
会場SOOO doramatic!
(東京都台東区下谷1丁目11 )
ねんどの造形、コマ撮り、シナリオ作り、セリフの録音、編集など、クレイアニメ制作の本格的な行程を低学年のこどもたち向けに楽しく簡単にできるようなプログラムです。本格的な制作工程で、グループで協力してオリジナルのクレイアニメをつくります。
完成した作品は、DVDにして、参加者のみなさまにプレゼント!夏休みの宿題になるかも!

【対象】  小学1~3年生
【定員】  25名
【参加費】 25,000円(税込)
【お申込み】ウェブサイトよりお申込みください
【持ち物】 お弁当、飲み物
【講師・スタッフ】大和 安穏 / 水澤 遥
【ご参加にあたってご留意事項】
 ■参加費のお支払い方法
  参加費のお支払いは、口座(銀行)振込みにて、承っております。
  詳細については、事務局より別途、ご受講者の方へご案内させていただきます。
 ■当日の集合
  実施時間5分前までに、直接会場にお越しください。
  *実施時間15分前に開場いたします。
 ■ご見学
  ワークショップ当日は、保護者の方のご見学スペースをご用意させていただきます。
  また、保護者の方の途中入退場も可能です。
 ■お子様の服装
  活動中に絵の具等で衣服等が汚れてしまう場合がございます。
  差し支えのない衣服にてご参加いただくか、着替え用として差し支えのない衣服を
  ご持参いただきますようお願いいたします。
 ■キャンセル料について
  キャンセルについては、開催日2週間前までにご連絡下さいますようお願いいたします。
  それ以降のキャンセルについては、以下のキャンセル料金が発生しますので予めご了承
  ください。
  ●開催日より13日前から一週間前までのキャンセル
   *2018年7月25日(水)~31日(火)まで・・・参加費の30%/7,500円(税込)
  ●開催日より6日前から前日までのキャンセル
   *2018年8月1日(水)~8月6日(月)まで・・・参加費の50%/12,500円(税込)
  ●当日(2018年8月7日(火))以降のキャンセル・・・参加費の全額/25,000円(税込)
 ■キャンセル料金の免除について
  風邪・怪我等のやむをえない場合については、キャンセル料金を免除させていただきます。
  ただし、病院の診断書か領収書のご提示が必要となります。

第63回 造形教育センター 夏の研究大会

日時2018年8月4日(土)・5日(日)
会場中央大学附属中学校・高等学校
〒184-8575 東京都小金井市貫井北町3-22-1
◇研究テーマ
 子どもの創造性の「いま」と可能性 -多様な視点の立場から-

◇ご挨拶
 311期の造形教育センターは、子どもたちの創造性について、「いま」目の前にいる子どもたち の姿から考えていこうとスタートしました。造形教育における、子どもたちの創造性の現状と、生 まれてくるその可能性について、多様な立場の視点から、多様な考えを受け入れ、その中から見え てくる共通なものについて研究していくことを目指しています。
 これまでの月例研究会においては、創造性について様々な立場の方々を、ゲストとしてお招きし ました。いろいろな視点のお話から、創造性から幸福感を得ることや、創造性のみとりの観点など の示唆を受けることができました。
 この夏研においても、2つの異なる立場のゲストをお招きし、研究テーマについて考えて行きた いと思っています。そしてさらに、中央大学附属の生徒さんの活動する姿から、子どもの創造性の 「いま」と可能性に迫っていきます。どうぞ、たくさんの皆様のご参加をお持ちしております。

◇ホームページ

◇内 容 (※変更になることもあります。ご了承ください。)
 第1日目 8月4日(土)
  10:00 会員受付
  10:30 一般受付
  11:00 開会式 基調提案 桐山卓也 1
  12:00 昼食 (会員総会)
  13:00 講演「 人間解放の創造的学習」能村幸彦氏 (能村知財創造性研究所所長)
  15:00 ワークショップ &トークセッション
      ゲスト 藤倉健雄氏 ・日本のマイムグループ「カンジヤマ・マイム」のリーダー。
      今までにない喋りながらのマイム芸。演劇学部博士。
  17:30 懇親会 (中央大学附属中学校・高等学校 高校第1食堂)

 第2日目 8月5日(日)
   9:00 受付
   9:15 アイスブレークワークショップ
   9:30 ワークショップ 「解体から再構築」中央大学附属の生徒が挑む姿を、参観します。
  11:30 座談会(ワールドカフェ形式) 「子どもの創造性の「いま」と可能性」
  13:00 閉会式 ※軽食あり

◇参加費
 会員:4,000円  一般:5,000円  学生:2,000円
 ※懇親会は当日受付にてお申込み、お支払いください

◇宿泊について
 宿泊に関する受付は行っておりません。ご予約等参加者ご本人でお願いいたします。

◇お申込み
 こくちーず(告知's)よりお申込みになるか、HPより申込み用紙をダウンロードしていただき、
 ご記入の上郵送またはFAXにて下記へお申込みください。
 ●造形教育センターHP
 ●こくちーず(告知's)

 〒184-8501 東京都小金井市貫井北町 4-1-1
 東京学芸大学附属小金井小学校 造形教育センター 事務局長 守屋 建
 FAX 042-329-7826

夏休み1日ART体験 第14回Oneday Art(日展)

日時夏休み一日ART体験 7月25日・27日・29日、8月2日・4日・5日
(申込み〆切:7月17日)
※作品展示 8月17日(金)~21日(火)
会場日展会館・2階イベントスペース
台東区上野桜木2-4-1
主催 公益社団法人日展

後援 台東区教育委員会、荒川区教育委員会

7月25日(水) 10:00~15:00 洋画(対象年齢:小3~中3)
7月27日(金) 10:00~12:00 工芸美術(陶芸)(対象年齢:小2~中3)
       13:30~16:30 工芸美術(織)(対象年齢:小3~中3)
7月29日(日)11:00~16:30 日本画(対象年齢:小1~中3)
8月2日(木)  13:00~16:00 書(対象年齢:小2~中3)
8月4日(土)  13:00~16:00 工芸美術(金属)(対象年齢:小2~中3)
8月5日(日)  13:00~16:00 彫刻(対象年齢:小2~中3)

担当作家のプロフィールなど詳細はホームページへ
こども日展HP https://nitten.or.jp/kids/onedayart

申込み〆切 7月17日(火)必着

定員 各回 約40名※応募者多数の場合は抽選

参加費 1名2,500円 ★送料が必要な場合は別途800円~

〔各自で用意するもの〕 
筆記用具、エプロン(洋服が汚れないようなもの)、タオル
※回によって他に用意するものがある場合は返信の際に一項入れ、ホームページでお知らせする。
※デザイン案等、参加者が予め準備するものがある場合は、用紙を同封する。
昼食※午前開始の回のみ(7/25洋画、7/29日本画)

芸術支援研究会 人類学とアートプロジェクト

日時2018年8月4日(土)
17:00~18:00
会場筑波大学 芸術学系棟 B203
(〒305-8577 茨城県つくば市 天王台 1丁目1-1)
芸術支援研究会
講演 人類学とアートプロジェクト
   稲垣立男
 (アーティスト/法政大学国際文化学部教授 フィリピン大学客員研究員)

 稲垣立男は、人類学とアートを結び、1990年代より地域や個人との共同作業によるアートプロジェクトに国内外で取り組んでいます。今回は、2017-2018年に実施したイタリア・フィリピン・チェコでのワークショップ/プロジェクトを中心にお話しをします。

どなたでも当日参加可能ですが、できるだけ事前に下記サイトからお申し込みください。
人数等把握のため、ご協力いただければ幸いです。

http://www.geijutsu.tsukuba.ac.jp/aes/info/1557

第6回 美術教育セミナー

日時2018年8月3日(金)
受付開始10:00  開会10:30  閉会予定16:30
会場女子美術大学杉並キャンパス7号館2階7201番教室
東京都杉並区和田1-49-8
【テーマ】
「新学習指導要領に基づく美術科学習指導の工夫・改善」

【趣旨】
昨年3月には小学校および中学校の学習指導要領が、また本年3月に高等学校学習指導要領が告示された。美術科においては、著しく変動するこれからの社会の中で、感性を働かせ、試行錯誤しながら新たな価値を創造していく能力の育成が求められている。この新しい学習指導要領のねらいを実現するために、美術科の授業においては、どのような工夫・改善が考えられるのか。このことについて、考える場としたい。

【主催】女子美術大学
【企画】女子美術大学芸術学部美術学科美術教育専攻研究室
【対象】小学校の図画工作科担当教員、中学校・高等学校の美術科担当教員、
    美術科教員を志望する学生、美術関係の大学教員、
    絵画教室等で美術教育に携わっている方 等

【プログラム】
10:00~     受付開始
10:30~10:40  開会あいさつ 横山 勝樹(女子美術大学 学長)
10:40~12:30  基調講演
         「生活や社会の中の美術や美術文化と豊かにかかわる資質・能力の育成
          ~ 新学習指導要領を踏まえた授業の改善・充実~」
          東良 雅人(文部科学省初等中等教育局視学官)
-昼食・休憩- ※校内の食堂が利用できます
13:30~15:00  教育実践レポート
         口頭発表
          轡 孝之先生 (千葉県立佐倉高等学校)
          山科こずえ先生(神奈川県藤沢市立村岡中学校)
          荒井香織先生 (東京都稲城市立若葉台小学校)
         文書発表
          庄司美子先生 (東京都立総合芸術高等学校)
                 「映像メディアの授業実践から」
15:30~16:30  全体協議
          司会  :佐藤 清親(女子美術大学)
          全体講評:東良 雅人
16:30~     閉会あいさつ 前田 基成(女子美術大学)
※情報交換会16:40~

【参加申込】(7月2日より申込を開始いたしました)
 下記ホームページよりお申し込みください。
 http://www.joshibi.ac.jp/about/joshibinews/4039

【問い合わせ先】
 女子美術大学教育支援センター TEL:042-778-6613

美術による学び研究会ミニ in 北海道

日時2018年8月2日(木) 13:00~17:00 ※その後懇親会
2018年8月3日(金) 11:00~15:30
会場2日
札幌(北方圏学術センターポルト)

3日
美唄(安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄)
中学校美術ネット

お問合せ
山崎正明 yamazakimasaaki[at]mac.com
メール送信の際には[at]を@にかえてください

第42回 児童造形教育研究会(児造研)

日時2018年8月2日(木)
受付 9:00~
開始 9:30~
会場東京学芸大学附属竹早小学校
東京都文京区小石川4-2-1
■内容
  9:00 受付
  9:30 児造研スタッフが新学習指導要領をふまえて3本の授業を展開
10:30 全体会
12:00 ~ 13:00 昼 食
13:00 実技ワークショップ
    ざっくばらん討論会(終了16:00)
16:30 後片付け・散会
★実技ワークショップについて
 小学校の先生、幼稚園、保育園の先生、児童館や子ども教室のみなさん、造形教育が好きな方なら
 どなたでも参加できます。「ハウツーだけでなく、活動に没頭する楽しさや、子どもとのかかわり
 方などを楽しく学べた」という感想を毎回いただいています。
◆実技ワークショップ
 Aコース・Bコース・Cコース・Dコース・Eコース5つの色々なコースを揃えています。
 詳細は下記からご覧ください。

■参加費
 一般:5,000円 / 学生:3,000円 ※材料代・資料代含む
 子ども:1,000円 ※材料代含む

■お申し込み
 Webより申込み → https://www.craypas.com/event/detail/768.php

■お問い合わせ
 児童造形教育研究会事務局
 〒111-0052 東京都台東区柳橋2-20-16 サクラ東京ビル内
 TEL:03-3862-3937 / FAX:03-3862-3905
 メール:t-bijyutsu*craypas.co.jp
(*を@にかえて送信ください。)

全国造形教育研究大会 秋田大会

日時2018年7月30日(月)・31日(火)
会場会場 秋田キャッスルホテル
授業会場 山王幼稚園、秋田市立明徳、秋田大学教育文化学部付属小学校・中学校・支援学校、秋田県立美術館 他 (予定)
全体会場 秋田キャッスルホテル
授業会場 秋田市立明徳小学校、秋田大学教育文化学部附属小・中・支援学校、秋田県立美術館、山王幼稚園 他

主催 全国造形教育連盟、東北造形教育連盟、秋田県造形教育研究会

大会ホームページ

三菱アジアの子どもたちの絵日記展

日時2018年7月26日(木)~7月31日(火) 11時~20時
会場「ランドマーク プラザ」3F イベントスペース他
横浜市西区みなとみらい2-2-1 TEL:045-222-5015

・桜木町駅(JR・市営地下鉄)から動く歩道で徒歩5分
・みなとみらい駅(みなとみらい線)から徒歩3分。
 本展示会は、2017年6月から今年1月にかけて日本を含むアジア24の国・地域の6歳から12歳の子どもたちから「伝えたいな、私の生活」をテーマにした5枚1組の絵日記を募集し、2018年4月に行われた国際選考会でグランプリに選出した作品を展示いたします。
 子どもたちの絵日記を通じて、身近なアジアの国・地域や日本になじみのないアジアの様々な生活や文化を知ることができます。また、アジアならではのカラフルな色づかい、様々な言語・文字を見ることで改めてアジアの奥深さを感じる事のできる展示会です。夏休みの宿題、自由研究の題材にも活用することもできます。
 日本のグランプリは茨城県つくば市の岩田明香里さん(9歳/小学3年生(応募当時))が受賞しました。

 7月27日(金)からは、グランプリ受賞者全員による共同制作作品も展示する予定です。これは、表彰式、交流プログラムに参加のため来日する24の国・地域のグランプリ受賞社全員で一つのテーマに沿って描く作品です。共同作品は7月26日(木)「三菱みなとみらい技術館」で制作されます。

■展示内容
 13期全グランプリ作品(原画、5枚1組の絵日記24点)
 グランプリ受賞者全員による共同制作作品(7月27日(金)より展示)

■お問い合せ先
 三菱アジア子ども絵日記フェスタ実行委員会事務局
 TEL:03-5777-6825

■ホームページ

「戦争と子どもの表現」展

日時2018年4月28日(土)〜7月30日(月)
会場アウシュヴィッツ平和博物館企画展示室
〒961-0835 福島県白河市白坂三輪台245
TEL 0248-28-2108 / FAX 0248-21-9068
●開館時間 午前10時~午後5時
●休館日 毎週火・水曜日(臨時休館がありますので遠方より来館される方はお問い合わせください。)
●入館料 一般 500円 高校生 300円 中学生以下 無料
●交通案内 JR東北新幹線「新白河」駅から車で10分
JR東北本線「白坂」駅から徒歩5分
東北自動車道「白河IC」から車で10分
概要:
 新潟県十日町市松之山の下川手集落には、大正後期から昭和初期に描かれた子どもたちの絵や書が約三千枚保存されている。本資料は、新潟大学の柳沼研究室(柳沼宏寿教授)が学術的、文化的遺産として平成20年10月から取り組んできた作品群で、当時の子ども達が自治的に教育文化を創造していた事例として貴重なものである。 
 集落の少年団は、尋常小学校1年から高等小学校2年まで組織されており「学術技倆報発行」で絵画や書の制作を呼びかけていた。本展はその中から「戦争」をテーマにしたものをセレクトし、パネルにして展示する。大正後期と昭和初期は、大正デモクラシーの自由主義的な表現観から軍国主義的な統制を受けた表現へと移行する複雑な時代であり、作品の中で如実にその時代背景を読み取ることができる。現在、アウシュヴィッツ平和博物館の第3展示棟(貨車)で展示されているポーランドの「子どもの目に映った戦争展」〜ナチス・ドイツがポーランドに侵略した戦時下での作品〜と対比して観ることにより、戦時中の子どもたちにとって戦争に対するイメージは、国によって大きく異なり、戦時下での文化・教育による子ども達の人間形成の過程を理解することができる企画展である。

*7月29日(日)「平和の夏まつり」にて柳沼宏寿先生が講演予定
10 保坂音吉 漢口大空襲 乙上

GIRLS 毎日を絵にした少女たち

日時2018年4月28日(土)~7月29日(日)
11:00~17:00
月曜休館(祝祭日の場合は翌日休館)

会場ボーダレス・アートミュージアムNO-MA
観覧料:一般300円(250円) 高大生250円(200円) 中学生以下無料
※障害のある方と付添者1名無料
※( )内は20名以上の団体料金
■出展者
塔本シスコ Tohmoto Shisuko
仲 澄子  Naka Sumiko
土方ゑい  Hijikata Ei 
(※土方の「土」は、正しくは右上部に点が付く異体字)

■主催
ボーダレス・アートミュージアムNO-MA、社会福祉法人グロー(GLOW)~ 生きることが光になる~

■後援(予定)
滋賀県、滋賀県教育委員会、近江八幡市、近江八幡市教育委員会

■協力
一般社団法人近江八幡観光物産協会、社会福祉法人しみんふくし滋賀


関連イベント
1.講演会「絵を描くこと、この世界を愛すること」
出展者3名の描く絵は、まるでこの世界のすべてを肯定するかのような力に満ち溢れています。保坂氏による作品の分析を通して、おばあちゃん芸術家たちの表現に迫ります。

講 師:保坂健二朗(東京国立近代美術館 主任研究員)
日 時:6月30日(土)13:30~15:00
会 場:酒游舘(近江八幡市仲屋町中6)
定 員:80名(要予約)
参加費:観覧料 ※既に展覧会をご覧の方はチケットの半券をご提示ください。

2.GIRLSストーリーズ い・ろ・は
本展をもっと楽しむためのイベントシリーズです。3人の少女たちを巡って展開されるストーリーズをお楽しみください。
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【ワークショップ】
(い) 綴るストーリー「みて、はなして、したためる」
遠い昔の生活が垣間見える出展作品と向かい合いながら、今の自分のくらしや思い出と対話するワークショップです。対話を通じて、あなただけの物語を創作します。

ナビゲーター:磯崎真一(ドラマファシリテーター)、NO-MA学芸員
日時:6月2日(土) 13:00~16:00
集合:NO-MA
定員:20人(要予約)
参加費:観覧料
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【研究会】
(ろ)絵のストーリー
①「塔本シスコの芸術論」/5月19日(土)17:00~18:00
②「仲澄子の芸術論」/6月16日(土)17:00~18:00
③「土方ゑいの芸術論」/7月14日(土)17:00~18:00

出展者3名は、毎日の風景をどのように見つめ、どのように描いていったのでしょう?
作者の作品について論じる公開研究会です。(日本茶付き)

講師:NO-MA学芸員
会場:NO-MA(展覧会場内)
定員:各15人(要予約)
参加費:観覧料
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【トークショー】
(は)受け継がれるストーリー「GIRLS家族会議」
アーティストであるとともに、妻であり、母であり、おばあちゃんでもあったシスコ、澄子、ゑい。この日は、3人のGIRLSの家族が集まり、過去のこんなこと、あんなことを語らいます。

出演者:作者の家族
日時:7月28日(土)13:30~15:00
会場:旧伴家住宅(近江八幡市新町3-15)
定員:40人(要予約)
参加費:観覧料 ※既に展覧会をご覧の方はチケットの半券をご提示ください。

3.常設ワークショップ「わたしの思い出日記」
仲澄子さんの制作を体験するワークショップです。記憶をもとに時をさがのぼり、昔あったことの絵日記を描いていきます。

会場:NO-MA
参加費:観覧料

ご予約/お問い合わせ
ボーダレス・アートミュージアムNO-MA
Tel/Fax 0748-36-5018
E-mail no-ma[ at ]lake.ocn.ne.jp ※[ at ]を@に変換してください。


第68回 全道造形教育研究大会 空知岩見沢大会  第55回 全空知子どもの作品を語る会 岩見沢光陵中大会

日時2018年7月27日(金)
会場岩見沢市立光陵中学校 岩見沢市絵画ホール 松島正幸記念館
第68回 全道造形教育研究大会 空知岩見沢大会
第55回 全空知子どもの作品を語る会 岩見沢光陵中大会

【テーマ】「まなざしを共有し、おもいをつなげる造形教育」
      ~おもう・さぐる・つながる・つなげる~

【主 催】北海道造形教育連盟

【内 容】「公開授業」「題材提案型ワークショップ 題材屋台」
     「分科会」「子どもの作品を語る会」「レセプション」

【申し込み・問い合わせ先>】
 大会事務局長 舘山 唯郎
  〒079-0266 美唄市茶志内町本町 美唄市立茶志内小学校
  TEL.0126-65-2120

平成30年度教職技能認定資格(2級)講座

日時2018年7月26日(木)・27日(金)
各日とも1日コース
会場サクラクレパス東京支社 B1F研修室
東京都台東区柳橋2-20-16(JR浅草橋駅徒歩10分)
平成30年度教職技能認定資格(2級)講座
第4回 図画工作科実技研修講座
材料・用具の扱いにある基本とその指導を研修する講座のご案内

-児童の学習力を育てる教師力アップのために-

■研修主題 図画工作科(実技)指導にある教職技能の基本事項を修得する
■参加対象 小学校教員(経験10年未満の先生方に限る)
      ただし、学校長より勤務場所を離れての研修承認を有する者。
■研修内容 造形表現の基本(線描にある基本と習得、鑑賞と表現)
      クレパスの扱い(基本の習得、表現と鑑賞)
      水彩絵の具の扱い(基本の習得、表現と鑑賞)
■研修証明 本講座の修了者には研修支援機構より教職技能認定証(2級)の授与がある。
      自らの研修履歴に記載することができる。
■受講料  4,000円(資料代・材料代含む)※当日会場で支払
■申込〆切 平成30年7月5日(木)※先着順。定員を過ぎた場合はFAXにて連絡。
      受講確定者には後日郵送にて参加要項及び学校長宛の派遣願い書等送付。
■指導講師 山本 啓介(教育美術学者・元大谷女子大学教授)
      古林  茂(前花園大学教授、大阪教育大学教育学部非常勤講師)
      大関ひとみ(研修支援機構主任研究員)

問合せ 東京美術課 t-bijyutsu[at]craypas.co.jp  ※[at]を@にかえて送信してください。

「未来」を身にまとう造形WORKSHOP

日時2018年7月21日(土) 10:00~11:30
※雨天時は、7月22日(日) 10:00~11:30へ延期
会場都立・東伏見公園
西東京市東伏見一丁目

・西武新宿線「西武柳沢」下車 徒歩10分、
 「東伏見」下車 徒歩10分
私達のよい将来やよいまちの未来を思い描くために、真っ白な衣装を見に纏ってそれに絵具でお互いに「未来」を描き合い、ラストはローラー滑り台をランウェイして皆で滑るファッションショーを行います。

【対象】
小学生10名と保護者

【参加費】
お一人様 1100円
(造形材料費、スポーツ保険費、ポラロイド写真)

【申込み】
7月15日までに artterakoya*gmail.com へお申込みください
(*を@にかえて送信ください。)

【お問い合せ】
artterakoya*gmail.com
090-6813-6236(坪井)
(*を@にかえて送信ください。)

【ホームページ】
https://ja-jp.facebook.com/%E3%81%82%E3%81%A8%E5%AF%BA%E5%AD%90%E5%B1%8B-900096830102577/
「未来」を身にまとう造形WORKSHOP

平成30年度岡山県総合教育センター研修講座

日時2018年7月20日(金)9:30~16:15
会場岡山県総合教育センター 岡山県加賀郡吉備中央町吉川7545-11 

平成30年度岡山県総合教育センター研修講座 

就学前保育実技研修講座「明日から保育で使える造形遊び」

講師:鳥越亜矢(中国短期大学 保育学科 准教授)

対象:岡山県内保育所(岡山市立、倉敷市立の保育所を除く)、

   幼稚園、認定こども園、特別支援学校幼稚部の教職員 

主催:岡山県教育委員会 

問合せ:岡山県総合教育センター指導主事 福田知子 電話:0866-56-9103




全国幼児教育研究協会中国地区岡山支部研修会

日時2018年7月7日(土)14:10~16:15
会場岡山国際交流センターイベントホール8F
講演(5Cの力の解説、幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿と5Cの力の関連など)
ワークショップで5Cの力を発揮する
提案発表3園

申込・問合せ 岡山市立平島幼稚園 全幼研岡山支部事務局員 矢野麻里
TEL/FAX. 086-297-4314

触発・造形展 石丸 良成 色・形・音に触れ感じ遊ぶ造形とワークショップ

日時2018年 6月18日(月)~ 30日(土)
11:00~19:00 会期中無休
会場玉川大学(大学3号館102展示室)
東京都町田市玉川学園6-1-1

小田急線「玉川学園前」駅より徒歩10分
Tamagawa Art Gallery Projectsでは、6月18日(月)から造形作家 石丸良成による展覧会を開催いたします。
実際に触れられる彫刻作品や音で遊べる玩具を展示し、会期中には様々な素材を扱ったものづくりワークショップを行います。
皆様是非ご高覧ください。

【関連イベント】
 「色・形・音に触れ感じ遊ぶ造形とワークショップ」
   6月21日(木) 
    17:30~19:00 講演とワークショップ
   6月23日(土)~6月24日(日)
    ワークショップ(随時参加できます)

【お問い合わせ】
 TEL.042-739-8119  担当:南(玉川大学芸術学部)

【ホームページ】
 http://tamagawa-ae.jp/news/2047
20180618_ishimaru

第69回千葉県教育研究会造形教育研究部会研究大会

日時2018年6月29日(金)13:30~16:30
会場千葉市教育会館
千葉市美浜区高浜3丁目1-3
TEL.043-277-7111
研究主題「きらめく感性 ときめく思い うみだせアート」

主催 千葉県教育研究会、千葉県教育研究会造形教育部会
後援 千葉県教育委員会、千葉市教育委員会

日程
13:00~受付開始
13:30~ 全体会 講演(千葉大教育学部教授)
 15:00
15:10~ 部会
 16:20
16:30~ 理事会
 17:30

講師 
千葉大学 加藤修先生、後藤雅宣先生、宮﨑甲先生、神野真吾先生、小橋暁子先生、佐藤真帆先生
指導主事 江波戸直希先生、森修先生、山田和良先生、平澤典之先生

事務局 川口雅史(千葉市立土気南小学校)TEL.043-294-6331

ペダゴジスタ、アトリエリスタ招聘レクチャー(NPO法人子ども教育立国プラットフォーム)

日時2018年6月23日(土)14:00-18:00
2018年6月24日(日)14:30-18:30

主催:NPO法人子ども教育立国プラットフォーム
後援:イタリア文化会館
参加費:レクチャー23日4000円(会員3500円)、24日4000円(会員3500円)ワークショップ6000円(会員5000円)
※各日特別ワークショップ開催あり(2日間同じ内容、先着順)※すでに両日定員キャンセル待ち
会場23日(土)東京大学鉄門記念講堂
24日(日)イタリア文化会館
6月23日(土) 14:00-18:00(4h) @東京大学鉄門記念講堂
テーマ:組織運営、専門家養成
レッジョ市立園を運営する若手教育者による組織パンタレイから学ぶ組織運営と専門家養成
登壇者:フランチェスカ・ビアンキ(パンタレイペタゴジスタ)、未定(パンタレイアトリエリスタ)、秋田喜代美(東京大学教授)、無藤隆(白梅学園大学大学院特任教授)、石井希代子(イタリア幼児教育実践家)
定員:280名

プログラム※仮
◆パンタ・レイ団体紹介 (発表者:ペタゴジスタ、アトリエリスタ)
-パンタレイがどのようにレッジョ市立園に関わるようになったのか、運営している園について
◆パンタレイの専門家養成について (発表者:ペタゴジスタ、アトリエリスタ)
-専門家としてどのように保育者を養成しているか、園内研修の実施など

休憩

◆パンタレイでの幼児教育について (発表者:ペタゴジスタ、アトリエリスタ)
◆現地視察をふまえてのお話 (発表者:石井希代子)
◆まとめ (秋田喜代美、無藤隆)
◆パネルディスカッション 
(登壇者:ペタゴジスタ、アトリエリスタ、秋田喜代美、無藤隆、石井希代子)
◆質疑応答 


6月24日(日)14:30-18:30(4h)@イタリア文化会館
テーマ:教育環境、ART
子ども、専門家、地域と共に教育環境を創る―ARTと響きあう環境が子どもたちにもたらすもの―
登壇者:フランチェスカ・ビアンキ(パンタレイペタゴジスタ)、未定(パンタレイアトリエリスタ)、佐藤学(学習院大学教授)、斎藤真弓(うらら保育園園長)、大崎一生(うらら保育園保育者)

定員:360名

プログラム※仮

◆パンタ・レイの幼児教育環境 (発表者:ペタゴジスタ、アトリエリスタ)
-運営する園の教育環境紹介 -ジュリアマラモッティを例として
-教育環境を創るにあたって重視しているもの ペタゴジスタの視点から アトリエリスタの視点から
-アトリエの教育環境
◆レッジョ・エミリア・アプローチで重視されている教育環境について (発表者:佐藤学)

休憩

◆日本での幼児教育環境紹介 うらら保育園を事例として(発表者:斎藤真弓、うらら保育園保育者 )
◆まとめ (佐藤学)
◆パネルディスカッション (登壇者 ペタゴジスタ、アトリエリスタ、佐藤学、斎藤真弓)
◆質疑応答 


23日facebook イベントページ:https://www.facebook.com/events/622869951413086/
24日facebook イベントページ:https://www.facebook.com/events/473197179763230/

変幻自在!北斎のウォーターワールド

日時2018年4月24日(火)~6月10日(日)
前期:2018年4月24日(火)~5月20日(日)
後期:5月22日(火)~6月10日(日)
9:30-17:30(入館は17:00まで)
会場すみだ北斎美術館
〒130-0014 東京都墨田区亀沢2-7-2
TEL:03-5777-8600(ハローダイヤル)8:00~22:00
北斎とその一門の描く変幻自在な水の姿を展示。北斎が突き詰め、描いた水の表現を様々な視点から紹介する展覧会。
見どころは、すみだ北斎美術館所蔵の「冨嶽三十六景 神奈川県沖浪裏」の展示など。

●展示構成
1章 北斎水の都すみだに暮らす
2章 グレートウェーブ
3章 北斎と瀧廻り
4章 北斎の水 いろは

●関連イベント
1. イベント講演会「北斎の描く水が西洋に流れ込んだとき」
 講師:袴田紘代(国立西洋美術館研究員)
 場所:MARUGEN100(すみだ北斎美術館講座室)
 日時:2018年5月13日(日)14:00~15:30(開場13:30)
 定員:60名
 料金:無料(ただし、観覧券または年間パスポートが必要)
2. スライドトーク「変幻自在!北斎のウォーターワールド展のみどころ」
 講師:当館学芸員
 場所:MARUGEN100(すみだ北斎美術館講座室)
 日時:2018年4月28日(土)、5月26日(土)
    両日とも14:00~14:30予定(開場13:30)
 定員:60名
 料金:無料(ただし、観覧券または年間パスポートが必要)

<その他イベント>
本展に関連し、「水」をキーワードにした輪^くショップなどのイベントを開催。
1. 水をつかむ
「つかめない水をつかむ科学実験」人工イクラなど食品にも使われる海藻由来のアルギン酸という物質などを使い、水をつかんでもちらゲル不思議な体験をするワークショップ。
 講師:寺田浩之(ココペリプラス代表)
 場所:MARUGEN100(すみだ北斎美術館講座室)
 日時:2018年4月30日(月・祝)
    ①10:30~11:30(予定)(入退場自由)
    ②14:00~16:00(予定)(入退場自由)
 料金:無料(ただし、観覧券または年間パスポートが必要)

2. 落語
墨田区在住の落語家・柳家海舟さんが水にまつわるお話を二席。
 演者:落語家・柳家海舟
 場所:MARUGEN100(すみだ北斎美術館講座室)
 日時:2018年5月3日(木・祝)14:00~15:30(予定)
 料金:無料(ただし、観覧券または年間パスポートが必要)

3. 北斎の人生をたどる双六ゲーム
 当美術館監修のオリジナルの北斎の人生をたどる双六ゲーム。その他、射的や伝統玩具ずぼんぼなどでも遊べる。(アシスタント:葛飾ふとめぎょろめ)
 場所:MARUGEN100(すみだ北斎美術館講座室)
 日時:2018年5月4日(金・祝)10:00~15:00(予定)
 料金:無料(ただし、観覧券または年間パスポートが必要)

4. ウニランプづくり
天然のウニの殻をつかったオリジナルランプづくり
 講師:寺田浩之(ココペリプラス代表)
 場所:MARUGEN100(すみだ北斎美術館講座室)
 日時:2018年6月3日(日)
    10:00~12:00(予定)

主催:墨田区・すみだ北斎美術館
観覧料:一般1,000円(800円)、高校生・大学生700円(560円)、中学生300円(240円)
    65歳以上700円(560円)、障がい者300円(260円) ※( )は団体料金
※団体は有料のお客様20名以上。 
※小学生以下は無料。 
※中学生・高校生・大学生(高専、専門学校、専修学校生含む)は生徒手帳または学生証をご提示ください。 
※65歳以上の方は年齢を証明できるものをご提示ください。 
※身体障がい者手帳、愛の手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳、被爆者健康手帳などをお持ちの方及びその付添の方1名まで障がい者料金で鑑賞可能(入館の際は、身体障がい者手帳などの提示をお願いします)。 
※本展のチケットは、会期中観覧日当日に限り、AURORA(常設展示室)も鑑賞可能

問合せ:墨田区・すみだ北斎美術館(TEL:5777-8600ハローダイヤル)8:00~22:00

宇都宮大学教育学部附属小学校 初等教育公開研究発表会

日時2018年6月5日(火)・7日(木)・8日(金)
会場宇都宮大学教育学部附属小学校
〒320-8538 宇都宮市松原1丁目7番38号
TEL : 028-621-2291 FAX : 028-625-8015
□主催者  宇都宮大学教育学部  宇都宮大学教育学部附属小学校
□主な内容 
 6月5日(火)
  生活科,道徳,英語の時間,総合の時間,特別活動の研究授業及び授業研究会
  午後は全体会,講演会:兵庫教育大学 副学長 米田 豊 氏
 6月7日(木)
  算数,理科,音楽,家庭の研究授業及び授業研究会  
  午後は全体会, ワークショップ
 6月8日(金)
  国語,社会,図工,体育の研究授業及び授業研究会
午後は全体会, ワークショップ

□お申込先 宇都宮大学教育学部附属小学校 公開研ホームページ
      http://www.edu.utsunomiya-u.ac.jp/fsight/elementaryschool/society.html
□お問合せ先 宇都宮大学教育学部附属小学校 教頭 皆川 美弥子